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2006年10月 1日 (日)

あるCOEの...

ワークショップに参加.使用言語は英語.

...最初から行けなくて,結局参加できたのは後半(午後から)の3分の2のみなので,その程度しか理解できていない.参加者の99%が日本人にも関わらず使用言語が英語(これはかなり興味深かった)だったのも,まぁその理由のいったんであり..^^;;

「ワークショップ」と銘打たれた会の趣旨は開会の際に語られたのだろうが,すなわち通常(シンポジウムや学会)よりも討論を長くとるということぐらいのこと?...まっいいけど.

(最初から報告を聞けた唯一の報告である)渡部幹さんは北大山岸研究室出身で,現在は京大人環所属らしい.ネット検索で辿りついた「山岸俊男,信頼理論」は(今のワタシにとって)関心があることへ非常にクローズなカンジ.

http://lynx.let.hokudai.ac.jp/members/yamagishi/yama8.htm(審査付論文)

http://lynx.let.hokudai.ac.jp/members/yamagishi/yama7.htm(紀要論文)

これだけちゃんと情報をUPしてるのはすごいと思いますねぇ...こんなめっけものも(^^)↓

山岸俊男、小見山尚 1995「信頼の意味と構造:信頼とコミットメント関係に関する理論的・実証的研究」株式会社原子力安全システム研究所 INSS Journal,2,1-59

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