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2008年3月 1日 (土)

遺伝子組み換え作物:作付総面積

リンク: 遺伝子組み換え作物:作付総面積が過去最高に…07年 - 毎日jp(毎日新聞).

へ?って思って読んでみたら、世界でってことだった。まぁ、そうだろうねぇ。

07年に世界で栽培された遺伝子組み換え作物の作付総面積が、過去最高の約1億1430万ヘクタールだったことが分かった。29日、国際アグリバイオ事業団(本部米国)のクライブ・ジェームズ会長が東京都内の会見で発表した。

 実施国も過去最高の23カ国に増えた。国別作付面積では米国(5770万ヘクタール)が最も多く、次いでアルゼンチン(1910万ヘクタール)、ブラジル(1500万ヘクタール)、カナダ(700万ヘクタール)、インド(620万ヘクタール)、中国(380万ヘクタール)の順。

 主な作物は大豆やトウモロコシ、ナタネ、綿、パパイアなど。中国で害虫に強い組み換えポプラが植林されるなどアジアや南米での増加が目立つ。【小島正美】

毎日新聞 2008年2月29日 19時44分

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