家電リサイクル券(BlogPet)
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もらったよ。
そういえば、これまでの4製品に、プラス液晶テレビとプラズマテレビ、ほんで、衣類乾燥機が追加されるんだってね。
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うさぎネタ。ネズミのと合わせて39億円だって!
清朝時代に英国とフランスの連合軍によって持ち出されたもの。略奪されたものだと中国が競売の中止&返還を求めていた。
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たんなる約束事ではなくて、ちゃんとした理由があるんだね。
掛け算の意味を(中略)足し算の繰り返しと考えると、少数どうしの掛け算や負の数の掛け算の意味がわからなくなってしまう。それよりも、掛け算とは「速さ×時間=距離」のように、ある内包量とある外延量から別の外延量を導き出すことであると考えるほうがよい。
ふーん。なるほどぉ。
かなり目からウロコの文章ばかり。フツウに書籍として楽しめるよ。
@「3日でわかる中学数学」(=´Д`=)ゞ
著者の小林道正さん(中央大学)は、数学ソフトMathematicaの数学教育への活用に関する研究に力を入れてるんだって。へぇ。Mathematicaといえば...
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アトムを創ることは諦めて、虫ロボットを、ゴキブリの動きから探って作ってるんだって。メカと虫の合体。もろアニメでしょ。ゴキブリって研究対象としてまじ人気だね。尾毛は空気流センサーだって。
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リンク: 苦節11年、若きロボット研究者の夢が実現:日経ビジネスオンライン.
介護ロボットなのね。そっか。ワタシは賛成だな。自分が食べたいものを誰に気兼ねすることなく食べたいって思うもの。
この方、苦節11年。「警備ビジネスに関すの研究をこなしながら」単独で研究を進めたそうだ。また、「かなり多くの時間を研究室ではなく福祉の現場で過ごした。休日にはボランティアとして、福祉施設に足を運んだ。」のだそう。で、
「つまり、彼らにあったのは不信感でした。研究者たちは、『あなたたちのためになる研究です』と言って、障害者の方を使ってデータを取り、論文を書いたり、レポートにまとめたりする。しかし一向に、その成果はフィードバックされない。福祉用のロボットが実際に作られることはなかった。だからもう、彼らはうんざりしていたんです」
まぁ、基本的に研究者はタカビーだったよね。今も変わらずそのまんまの方々は多くいるけど。
先日行ったシンポジウムでも思ったが、考えないといけない本質はここらへんだろうと思う(そういえば別blogのエントリーが中途半端になってるな。追記しなきゃ。)ところが、研究者という商売も旬や流行を求めざるを得なくなってるだろうしね。(「研究目的」を高度なものにしてモチベーションを高めようという話もあるが)
ちなみに「セコムしてますか」は基本的に民間需要・民間ターゲットらしいと聞いたが...。
もちろん競合他社(例えばALSOKとかね)も民間の会社なんだけどさ、例えば官庁のコネ的つながりで伸びてきたのではないらしいという。確かではないけど。
てか、このコラム、シリーズの広告記事なんですかな。まぁ日経ですから。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090217/186333/
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リンク: <クラスター爆弾>使用禁止案を米議会議員団が両院に提出 - 速報 ニュース:@nifty.
毎日.JPから。日本もしぶしぶながら合意している。
次は、劣化ウラン弾の禁止だな。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000058797/sciencecommun-22/ref=nosim
この前、ガザ地区にケリー上院議員が乗り込んでいた。アメリカも変わりつつあるのかもしれない。
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紹介されるんだって@来週の週間ブックレビューで。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000058797/sciencecommun-22/ref=nosim
でも、何で「柿の種」なんだろうね。さるかに合戦?
そうそう、ピーナッツは、柿の種3つにひとつの割合で食べるよね(^^ゞ
たぶん寺田寅彦だな(^^ゞ
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人の話をホントに真剣に聞いてて、真剣に聞くほど、口が開いてくんだよね。かわいい!@NHKスペシャル。うつ病の話題だった。寝過ぎるうつ病ってのもあるんだって(´〜`;)
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『カーニヴァル化する社会』読了。今頃だけど。
予想外に、というか、評判通り、というか。面白かったよ。カーニヴァルというコトバに浮ついた、それこそ「ネタ」的仕掛けを感じて避けてたんだけど、近代、個人、再帰性といった社会学的基礎概念もざっくり紹介されていて、普通に頭の整理にもなる良書。購入しておくかな。
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作戦A:目の前でクルクル指を回す
作戦B:下から強い光を当てる
作戦Bが正解。
えっと、それから髪の毛は湿ると伸びるんだってね。
何だか理系のネタが満載。
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(上)あのね、こうやって寝てたらね。
何かね、濡れてたのね。
もう意地悪!
(下)今度はきっぱり断ります。おー。
ブンチャカ ブンチャカ
アハハ〜。何度観ても面白い。
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よね〜。とても安心感がある。ちょっとしわがれた声なのも素敵o(^-^)o
予算の見積もりで、民主党の話に大きくうなづいてたよ(^^ゞ
与謝野鉄幹の孫だっけ?
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リンク: 合格発表について 試験合格者受験番号掲示|財団法人消防試験研究センター.
電気関連の資格、運試しで受けてみたら合格!
やったね。
狙ってるのとは比べ物にならないくらいカンタンなんだけど
「ヒューズって何?」状態だったので、よくやったよね。
実質、1ヶ月ほどのお勉強。
設置基準とか法律的なことが多かったけど、電気関連ではオウムの法則、交流・直流、コンデンサ、変圧計とかの問題が出た。
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不況で移動者は2007年比で20万人減ったそう。
春節前の最後のバスは乗客がたったの二人。
追跡取材。この手法、先日までシリーズでやっていた「沸騰都市」でも為されるみたい。
3月29日放送予定の「沸騰都市のそれから」。楽しみ。
2007年度の放映については、こちらでエントリーした。
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何だか、この人ニヤけすぎ。
遠隔操作で乗っ取るのは、この前観た『神様のパズル』にもでてた。
最近急に動きが悪くなったのは感染してるから?と思ったわけだが、基本的には症状は現れない(だから感染してるのがわからない)んだって。心配なので政府が用意したHPでチェックしましょう。
……って、それがいまいち信用できんけど(爆)
(2/20 今日もまだアクセス多いのか繋がらないよ!)
そういえば先日、化粧品の某通販会社から頼んでもないのに商品を発送する旨のメールがきた。こちらの名前も記載されず何の商品かもわからないから、これは間違いではないかと強気のメールを送ったら、慌ててお詫びメールがきたけど…こんなことは初めて。
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リンク: 【現地報告@ソウル】大学の外―人文学にとって現場とは何か | Blog | University of Tokyo Center for Philosophy.
外側にシステムを作ろうとしている事例
@韓国 「研究空間スユ+ノモ」
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リンク: 大学非常勤講師の憂鬱 不安定な仕組みの上に成立している大学 (大学プロデューサーズ・ノート 【早稲田塾】).
システムから抜け出せないってところが、個人も問題なんだよね。
人間にも、システムを作り出す側とシステムに絡みとられる側がいるってことだ。
不安定どころか強固。
すでに絡み取られている内側から崩れることは、まずない。
外側に別の体系を作り出さないとね。
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リンク: 大西 宏のマーケティング・エッセンス:イオンの液晶テレビは成功するか? - livedoor Blog(ブログ).
これは無理だと思うよね(思いたいよね)。
書かれているように、販売網・メンテナンスを含めたフォロー体制が重要だよ。
って考えが、すでに旧態か?ブランドも一時リコールが続いたからねぇ。
今日ヨドバシで感じたんだけれど(遅いか)、大型電気店っていうのはまぁ展示場だね。せかせかセールスなんてないから皆んなただ遊びに行ってんだな。ほら、住宅展示場とかモーターショーとか楽しいもんね(行ったことないけど)
んで、実機に触って体験して、いろいろ質感やらを吟味したら購入手続きはネットがラク。価格やサービス、仕様などがずらっと一覧で出るんですよ。ラクでしょ。
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リンク: 404 Blog Not Found:紹介 - Always on the side of the egg.
村上さんのスピーチについてエントリーをあげてますね。
何だかダンコーガイさんがかわいいね。すごくいい。
それに比べて、内田センセイのって台無しだなっ。
仕方ないね。おじさんだからね。
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リンク: asahi.com(朝日新聞社):村上春樹さん、エルサレム賞記念講演でガザ攻撃を批判 - 文化.
そだそだ。とりあえずリンクっとこ。
あの池田さんが全文引用して絶賛されてます
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/26ca7359e6d2d15ba74bcdf9989bee56
しあわせのかたちさんがさっそく訳してくれました
http://d.hatena.ne.jp/sho_ta/20090216/1234786976
こちらは中国新聞の要約
http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2009021601000180_Detail.html
うれしいね。オバマさんのスピーチ訳すよりも絶対いいよ。
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リンク: ブログ中傷、罪を問う前にやるべきこと インターネット-最新ニュース:IT-PLUS.
「捕まるとわかっていない人がいる」?
何かヘンやなぁ。
名誉毀損容疑ってことは、ブログの書き込みが真実かどうか、ちゃんと調べはるんやろうか。
某有名政治家などの過去の行いを暴露するHPとか掲示板とかいっぱいあるけど、どうなるんやろね。
某有名政治家も、名誉毀損で訴えればエエ思うけど、それはせえへんわな。事実を徹底的に調べ上げられるからね。
こういうのが既成事実作りってことやね。
一歩手前。
それにしても、国立大学職員もあげられたって、イタイやつ。
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ガザ入植地からの一方的撤退。
多大な犠牲の代わりの明白な責任と境界を求めた。
そして壁の建設。
アラブ人とは共に暮らせないという思いは、シャロンおじさんの場合、母親に叩き込まれたものみたい。25年来のアラブの友人がいるが、どんなに親密になっても決して背中は見せなかったという。
武士かっ。
1938年のチェコスロバキアにはならないと強い口調で言った。
脳卒中で、いまだ昏睡状態。
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スポンサーは清水建設なのねー。
背景はロボット大賞をとったタカラトミーの世界最小ロボット・i-SOBOT。
かわいい!
だけども、基本的にプログラムされた動き。ふーむ。そんなもんかいな。「約200種類のアクションが可能」らしいけど学習はしないのかな。
癒し系だけども、最近話題のフランス生まれウサギ型ロボット「ナバズタグ」と比べて、意図するところがエンジニア臭いような…(笑)ギネスにも載ったらしいし…。つまり「おーすげぇ」みたいな反応を期待、だな?
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えー!
泥ダンゴ、するのー?
@わたしのきもちミニ@NHK教育
このあとの、ニホンゴであそぼ&カラダであそぼのためにTVをつけたんですが、また面白い番組を見つけてしまった…
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リンク: Yahoo!ブログ - サイエンスコミュニケーションと英国生活.
持論を展開する人は日本のカフェの参加者にも大勢いると思います。少なくともワタシのまわりには。
みんな「楽しかった」「面白かった」「不思議だな」とかでは終わってない。そういうのは、特定の科学館等の実験系の、かなり限定されたカフェ情報だと思う。
持論に対して、英国のゲストスピーカーがどう答えたか、ファシリテータがどう対応したか、会場での意見交換があったのかなどが知りたいですね。
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(笑)
ベンゼン環は二重結合を3つも持ってるけど付加反応しにくく安定してるんだって。ただし「とっかえっこ」(笑)、つまり置換反応はするんだって。なんのこっちゃ。鉄の触媒が鍵ですか。
芳香族炭化水素。族?族の仲間?ベンゼン環は芳香族の骨?ナフタリンも族の仲間。ポリエチレンテレフタラート(PET)も仲間。
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下流社会。
先日書いたように、これはマーケティング的釣りに過ぎないワケで、企業のお偉方を前にした必死のプレゼンを彷彿とさせた。それらしく社会調査っぽく書かれてる部分は、サラっとナナメ読みで充分かと。
大量消費的生活がすでに終わったのは認めるのだろうか。消費は美徳と大量の廃棄物を垂れ流す時代は終わったの。そこ、認めないとやってけない。
それにしても社会学における階層論って昔から言ってることが変わらない。こういうのを新書で出すって、本当に消費を活性化させたいのなら失敗だよ。さすがに良心が咎めたような「おわりに」での提言、さらに「あとがき」では遺伝の話までぶっ飛んでいて痛々しい。
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お誕生日月のため半額。
そういえば、巣ごもり消費って言うんだって。
消費といっても半額だけどね。
・舞妓Haaaan!!!
・アフタースクール
・神様のパズル
・君の涙 ドナウに流れ
・ONCE ダブリンの街角で
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げっ。クローズアップ現代に続いて、BS2の手塚治虫特集をのほほんと観てたら、裏で(BS1)でガザのドキュメンタリーやってたよ。あー見落とした。
また再放送やらないかな。久々に某所に参加してみるかな。
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イラン革命から30年だそうで。
直接対話、ただし公平に、という課題。
パレスチナの問題は、つまりオスロ合意が機能しなかったのは不公平の蓄積。
軍事協定のもとアメリカに搾取・抑圧されつづけている状態に慣れきった者には、ちょっと気分を共有しきれない部分がある。正直言うとね。
ところで、余談だけども、「革命」の定義ってどうなるのか。イランの場合、王政からホメイニ師を最高指導者とする共和国となった。これは革命で異論なしか。
レンタルして昨日観た「君の涙 ドナウに流れ」はハンガリー動乱を扱ったもの。ネットで調べてみると、これは革命か動乱か事件か、人によって解釈が違うんだそう。
家財がカタカタと揺れて、石畳の上、つまり街中に戦車が侵攻してきたことを知る無力な市民たち。同時期に開催されたメルボルン・オリンピックで、アスリートたちが亡命をするかどうかと話し合ってる。
亡命。そういえば、カナダで出会ったイラン人も、亡命してきたと言っていた。亡命出来ることは、まだシアワセか?ハンガリー人もいたけど彼女は移民と言っていた。名前が日本人ぽかった。マジャール民族はアジア起源らしいからね。
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「バカの壁」。ベストセラー本は避ける傾向にあるんで…。
どうにも支離滅裂、矛盾が頻発。でもまぁインパクトはあるな。
この本、養老氏の独白を編集部の人が文章化したんだってね。「警察の取り調べを受けているようだった」と感想が書かれてるけど、まぁずいぶんツッコミが入ったんだろうね(-.-;)。編集部の努力に敬礼。
それにしても、自分の意識が変わらないと思っている人なんているのか?
意識は流転するものという認識で、かつ共時性を求めるってマスコミ翼賛体制じゃね?
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湯浅さん、小洒落てきた?
それはそうと、知らなかったけど、ある電機メーカーがワークシェアリングを進めるために、正社員の副業禁止規定を外したんだって!副業の範囲は限定されるんだろうか…副作用として技術者の横の繋がりが出来るかもしれない?
それはそうと、ザ・アールの女社長、相変わらずブレないな。お見事。
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「ポトスライムの舟」で今回の芥川賞を受賞した津村記久子さんの本。怠惰で性悪なコピー機とは、もう一緒に仕事出来ないんだって(笑)帯のキャッチは、コピー機が憎い!
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レクチャー@IPCC勉強会
国家森林資源データベースによる森林吸収源データの一元管理。
森林の定義:最小面積は0.3ha
選択された京都議定書3条4の活動:森林経営(Forest Management=FM)植生回復(Revegetation=RV)
京都議定書3条3及び4の活動の定義の時系列一貫性:新規植林・再植林(AR)及び森林減少(D)は、1989年末の空中写真オルソ画像と2005年の衛星画像を500メートル間隔で格子状にプロットの設定(140万プロット)して、AR発生率、D発生率を算定。1990年以降の施業履歴を持ち、収量比数(Ry)が0.85未満の林分を抽出しFM率の把握。
*AR発生率、D発生率は森林があるかないかで判断し濃度(密度)は関係ないとのこと。ただしFM率は密度が関係する。つまり収量比数は林野庁がまとめた指標で、森林の密度とそれに伴う間伐適期を示す。
この後、生体バイオマスの炭素ストック変化量を求めるの方程式の話や土壌炭素モデルについて。でも難しくて、さっぱり。
地球温暖化防止と森林吸収源10ケ年対策という提言:日本の国土は狭い。新規植林・再植林をする面積はないからFM率を高めることが重要→転用されていない我が国の森林を整備・管理するために、皆さんの力を借りたい。
(ディスカッション)
いろいろあったけど、最も興味深い話は、FM率の把握が京都議定書の目標達成に採用されたのは何故かってこと。目標達成は出来るだろうが、実際に本当に二酸化炭素が吸収されるのかね?と。
今ある人工林を管理するだけで新規植林が無ければ、結局は吸収量が増えないのでは?という疑問
いろいろと考え込む。また別blogでエントリーするずら。
(追記)レクチャーとほぼ同内容の資料みっけた
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/santei_k/18_02/mat02_3.pdf
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同族で非上場のサントリー。ビール事業が45年やってようやく黒字になったと紹介されている。この不況でも増益している企業のひとつとして紹介されたけど、まさかビール事業の功績ではないでしょ。まぁ財部さんだしね。ネタまるだし。
職場の近くに最近オープンしたお好み焼き屋で、一昨日ご馳走になったんだけど、そこはサントリーのプレミアムモルツしか置いてなかったのでビール飲みの同僚にはかなり不評だった。モルツはクセがあるんだって。あと、お洒落なバーで細身のグラスに注いで飲むイメージなんだそう。ジョッキで出てくるなんてありえないと。
45年間だんだん旨くなってきて愉しみ。みたいなコメントがあったけど、結局は店舗営業なんじゃね?と思った。つまり味が云々じゃなくてさ。
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という議論が中国のネット上でされてるそうです。
反対しているパネラーの意見はまぁマトモですな。「国のために消費を呼び掛けるべきか」という問いに視聴者からの意見も80%以上が反対。まぁ当然だろうけど。
でも解決が必要なのは消費の冷え込みをどうするかって話で、ひとつのマーケティングなネタにすぎなくない?むしろ反対しているパネラーは「愛国」というコトバにこだわってる「愛国者」かもしれない。
一時期中国で日本車が席巻したとき、愛国のために日本車を買わずアメ車を買うという主張と運動が巻き起こったらしい。だけど、消費者の行動は、製品の性能とイメージ、価格、生活に適しているかで決まるんだよと、もう一人のパネラー。これ、カナダに留学してた頃に、カナダ人に懇々と説いたよな。国境はむしろ貿易調整。
というわけで、愛国は関係ない。引っ付けて語るのはマーケティング的ネタ。日本では3年前に「下流社会」とか言って、かつての消費者に消費的生活を奮起させようとしたけど、失敗に終わったよね。てか、まったくの逆効果。
さぁて、どうするかねぇ。
それにしても中国人の議論は激しくて面白い。
そういえば、バイアメリカン条項ってどうなるかな。
http://www.nikkei.co.jp/senkyo/us2008/news/20090205c2m0501v05.html
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リンク: 404 Blog Not Found:地球はとにかく頭が冷える良本 - 書評 - 地球温暖化の予測は「正しい」か?.
日程が合わなかったり、いろいろあって、しばらく欠席していたIPCC勉強会に、今週末ひさびさに参加予定。
そんなわけで、この本を図書館に予約していたのが、ようやく届いた。大急ぎで読まねば。ざっと一通り読むぐらいの時間しかないので、批判的読書は無理っぽい。
たしかに要点を押さえてる。第一章を読み始めたばかりだけど非常にわかりやすかったし、抜けなく「ただし」が付け加えられている。
あらゆる論争(ネット上の素人によるものも)をわかっていて、その上で慎重に書かれたんだろうと想像する。
なかなかに適確な本。読み進めることが楽しみ。
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昨年末あたりから図書館を利用している。
積み本の山はピークに達していて、新しい本棚を用意せねば無理。でもその前に引越しでもしないと物理的スペースがない。冷蔵庫を小さいものに買い換えて部屋の模様替えで乗りきるという道もあるが。
そんなわけで、職場と家とのトライアングルな中間地点にある地域図書館に、仕事帰りに立ち寄ることが多くなった。
いかんせん新作・話題作は貸し出し、予約で当分読めないけど、購入してもどうせ積ん読だからいいとして、古い本でも検索で調べてみると在庫はだいたいが別のところ(主に中央図書館)なので、読みたい本は予約が基本というのんびりさである。
でも以前も書いたけど、「他人の本棚」って面白い。図書館なんてその最たるもの。目的外の本をとりあえず借りてしまうから結果的に読書量が増えている。
その前に「積み本」を読もうよという気もする(;;;´Д`)ゝ
12~1月に借りたのは11冊(資格関係の学習本3冊を除く)。レビューも書いていかなきゃって思ってるんだけど。レビューって言ってもね、という本が多かった。例えば物理のしくみとか。言及した本はリンク。
・脳トレ-最先端の脳科学研究に基づく28のトレーニング
・科学・考えもしなかった41の素朴な疑問
・寺社勢力の中世-無縁・有縁・移民
・容疑者Xの献身
・きけわだつみのこえ
・身近な物理の世界
・物理のしくみ 第二版
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リンク: 原子力学会誌8月号の私的解説-国民の目線等 一つの石のブログ-科学と将棋と教育を好む人へ/ウェブリブログ.
地震学だっていうの?意味なし。
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リンク: 大量派遣切り時代にどう備えるのか | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉.
この人、TVではめちゃくちゃなこと言ってるときもあるけど、基本はブレてないんだよね。先日のタックルでは、勝間女史に対してツッコんでた。「あなたは最後の最後でブレちゃうんだよ」と。まったしかに。
いろいろと納得することはあるんだけど、要するにこういった状況(突然の首切り)というのは昔から連綿とあって、製造業への派遣法適用はそれを追認したにすぎない。表面に見えるようにしたというのは一つの功かも。
それから、最後のほうにちょろっと付け加えている「社会保険」の話。全員一律にしろっていうのは、モリナガさんのような自由業の方々には積年の思いだろうな。勝間女史の意見はどうかわからないけど(主婦の味方的ポジションではなかなか言うのは難しいと思うけど)第3号被保険者ってほんとに優遇されてるよ。
でも、これが実現すれば「労働力の流動性」が高まる可能性は高いと思う。働き手が組織に縛られている理由がなくなるから。
ただ現在の職場にあるような「企業は家族だ」という空気。長年勤めた証券では終ぞ感じなかったこの空気。この空気を好きな人もいるんだろうか。まぁワタシは擬似家族って苦手なんだよね。
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リンク: 「悪玉コレステロール」、低すぎると逆に死亡リスク増大:Garbagenews.com.
かえってきた。
LDLコレステロール値のみ高くて、3ヶ月の経過観察後、再検査要だって。トホホ。
そのほかは全部A判定なのに。。。
とりあえず夜10時以降にお菓子食べるのやめよう。腹八分目にしよう。飲みも食いもはやめよう。生クリームたっぷりのケーキは週一ぐらいにしよう。
と思う。
メタボは非該当だって。
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リンク: 回路のきまり.
さっき「超インテリ軍団」のパックンが「並列がアカルイ」と答えて間違えたんだけど、リンクしたページでは「並列」のほうが明るいとなってます。
でもこれは豆電球をどう並べるかってこと。電圧は一定。
http://skura.hp.infoseek.co.jp/r01/r407062.htm
電池の並べ方では直列にしたほうが明るい。
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けっこう賢い。文学作品の説明はボロボロだけどわかってるし。計算問題は超難しいの答えてた。こういうの。
6?3÷7×14=12 で、?に入る記号とか。
プレッシャーのなかで、だからね。
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そういえば、昨日の「委員会」の出演者はスゴかったね。元日本赤軍の重信房子の娘・重信メイ、元レバノン大使の天木直人、あの若松孝二監督(写真)。
テーマは革命。三宅じいさんの話で腑抜けちゃったけど。
ある世代以上にとって、パレスチナって日本赤軍と結び付くんだろうか。「あなたの母親の行動がパレスチナの独立にとって、為になっていたと思うか」という質問があったけど、パレスチナの独立を支援する立場の人々は、日本赤軍的色眼鏡で見られるのは迷惑極まりないだろう。
メイさんはパレスチナ人レジスタントとの混血だと紹介されていた。そう、かの地でなされていたのは「レジスタンス」。レボリューションではなかったのだけど、彼らはわかっていて、それでも、こういう番組構成をする。
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リンク: 2009-02-02 - しあわせのかたち.
けっこう盛り上がってる村上さんの受賞話。某MLでも話題になっていたけど、村上さんのことは村上さんに任せとけばいいんじゃないかな。たぶん村上さんならそう言うと思う。
あっ、こうゆうのが、相対主義的ニヒリズムなの?
それにしても、こちらの巡回blog、久々のエントリーですね。よかった。
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まだ終わってない。昨晩からもう12時間以上になると思う(>_<)かなり久々だからね。これで少しはスルスル動いて欲しいもの…
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先日参加したシンポジウムで紹介された本。
内耳インプラントに対する「ろう者」、つまり当事者団体からの反発。「ろう文化」と呼ばれるものの保護について。
「ろう文化」とのコミュニケーションを異文化コミュニケーションの一種として描いていた「バベル」が思い起こされる。
個人的なことだけど、幼い頃に近所に住んでいた同年代の子が「ろう者」だった。ワタシだけがその子とコミュニケーションできたんだけど、引っ越してしまって、今はどうしているのかわからない。
こんな資料もネット上で見つかったので読んでみようと思う。http://image01.wiki.livedoor.jp/c/u/comskill_ris_fuku/9719b6a5360696b7.pdf
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