ホワイトベア〜

言葉がありませんわん
@ひるおび
ピース!@畳の上
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職場の方が似てるんです。
重力の関係で体液が身体の上の方に溜まりがちになる宇宙で頑張ってる若田さん。
o(^-^)o
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熊本で集中豪雨。職場の雰囲気は一変。回線が足りないさ。
ようやく帰宅して、缶チューハイ片手にJAPANデビュー@NHKを途中から観たよ。軍事デビューだって。あんま楽しい話じゃないね。
唯一興味深いエピソードが敵艦をサーチするためのレーダーの開発競争の話。
レーダーの性能アップが軍事的優勢を決めたので、科学者による必死の研究が行われた。
結果、マグネトロンと呼ばれる高性能レーダーは、なんと日本が一番に開発したそうだ。
しかし、その一年後、英国でも同じものが開発された。さらに次のステップの実用化と大量生産化は、アメリカの協力を得て英国が実現する。
マサチューセッツ工科大学には4000人の科学者が集められたんだって。そりゃね。
だけど日本にも、数だけなら対等な数が居たかも。理系は戦地に赴かず、ずっと内地の工場にいたというし。
それより。
日本が開発した一年後に英国も開発っていうのは、何と言うか情報が漏れちゃったのかな。日英同盟があったからね。
おつかれ〜
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物言う個人投資家の参加が激増してるんだって。
そうだったのかf^_^; 思わずブームに乗ってたのだな。
別blogにレポートUPしなきゃ。
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っていうか、雀さんだけど。
最近夕方になると、チュンチュンと囀りながら遊びにくる。
っていうか、餌で釣ってるんだけどf^_^;
カーテン越しに撮るので精一杯。ちょっとでも動く気配に逃げ飛んでしまう。
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キューブサンクで。隣のリーガロイヤルホテル特製カレーだって。ゴロリとした牛肉の塊が、柔らかくて美味しい。
外は暑そうだし次の予定までゆっくりしよう。
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たいした混乱無く老人が多くて穏和な雰囲気の総会でした。残念ながら写真はダメって言われた。厳しいね。
経営陣の説明じゃわからないところも、株主からの意見で、見えてくることあり。大変勉強になりました。
こういう総会、科学技術プロジェクトにも行われるべきじゃね?
P.S.お土産に洋菓子の詰め合わせ、もらった。
P.S.って呑気なこと言ってたら、日経平均バカ下がりみたいだね。やれやれ。
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面白かったo(^-^)o
主役の二人組もだけど、ゲイ(陽気)な二人組には、とにかく楽しませてもらいました。
最悪のシナリオは…そっか、なるほどねって感じ。
テロップが流れたあとの最後のサービスショット、見逃さないでね。
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これまでは開催地が遠かったり平日が休みじゃなかったりしたからね。
けっこう始まるのが早いんだなぁ。遅刻しても入れてもらえるかしら。
イベント感覚なんで、もちろんブログにUPしようと思ってるんだけど♪
どうか雨が降りませんように。
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リンク: 研究者のための科学コミュニケーションStarter's Kit.
各地で試みられた実践のなかで、様々な多くの方が辿り着いたであろう気づきや工夫。
つまり、「科学コミュニケーション業界(笑)」の真っ只中にいる人にとっては、とりたてて新しい話ではないだろう。
しかし、このように分類整理してまとめられることに大きな意味がある。
新たに実践しようとしている研究者にとって指針になる。(だから研究者のためのってことなのか)
例えば
もちろん、この通りにせねばならないことはないけど、公衆の面前ではその不親切さは、個人としてではなく、肩書きで、つまり研究者、科学者の不親切さと見られるということは心してほしい。
さて、このキットは科研費の成果物とのこと。
こういった「成果物」が、もっともっと世の中にあふれていてもいいように思うのだが。
こちらで情報ゲット
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リンク: Masahiro Kaminaga's Weblog: 科学は対象で規定されるのだろうか.
対象を規定せず、あらゆる分野に立ち入っていけるのは、シンプルに「物」の「理」を追究する基礎科学の特徴であり強みだと思う。
それをこれまでは、ほんの限られた分野の巨大プロジェクト(例えば素粒子や原子力、宇宙など)に絡めとられすぎ。
どんどん新たな分野を開拓し、様々な方々とコラボしていただきたいとワタシは思うよ。
ただ、数字というかデータというかが必要だよね。どうしても数値化できない対象には難しい。
こちらから情報ゲット。
【追記】一方で、同一の現象を異なる視点から分析すると、様々な混乱を引き起こす。だからヴェーバーなんかも、自然科学と社会科学の対象の相違を特徴づけ、それによって方法論は異なると言ってきた。
もちろん「シロアリの巣作り」のルールを人間社会に応用することは、とっかかりとしてアリだけど、長くは続かない。そろそろ次の段階に行っていいんじゃないかとワタシは思うけどね。
参考資料はこちら。下條さんも登場する。
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観たよ。熱中し過ぎて写メ撮るの忘れた。
明日後編があるそう。*写メ撮れたので再送。
なかなか骨太な刑事さんでした。昨今にはない感じ。
ミスター・ブレインの後だったので、余計に際立ったね。
現場のデカの勘と執念が科学捜査の脆弱さを浮かび上がらせた。そういうエピソードもあった。
あの足利事件はどうだったんだろう。現場のデカの勘と執念はどこまで通用したんだろう。
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こういう「惰眠は天才の秘訣」的お得情報f^_^;に、すぐに目が行ってしまう。ビバ!凡人…
ほかにも「釣り」なタイトルに満ちている。
天才の作り方、若返りの科学、動物は人の心を読んでいる、「やる気」のメカニズム、地殻胚胎説、微生物の地球計画など…
初出は「ムー」という不思議系雑誌の老舗というから、ちょっとどうなの?という気がしないでもないが。
しかしながら、執筆陣はサイエンスライター2名と科学ジャーナリスト1名。
内容も科学研究の現場から集められた最先端の情報(2005年時点)に基づいている(と思われるf^_^;)
惰眠と思われようとも、出来れば10時間、少なくとも8時間の睡眠が必要だとか。
生命誕生のミステリーが、日本人科学者の提唱する地殻胚胎説で解明できるとか。
やる気の脳内スイッチ「NACC側座核」の話とか。
面白かった。
また、あとがきで文部科学省の「今後30年間で実現すると予測される科学技術について」のアンケートに触れていた。
いわく、この予測は手堅過ぎて面白みに欠けるのではないかとのこと。
ふーむ、なるほど。
調査研究一覧@NISTEP 科学技術政策研究所
↑第7回技術予測調査(2001.7)まではあるんですが、最新の第8回がないですね。
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サブリミナル効果の科学―無意識の世界では何が起こっているか / 学文社
先日読んだ下條氏の話が、心理学でどう考えられてきたのかというのがよくわかった本。
ちなみに、下條氏の「潜在脳」研究の紹介はこちら。
「脳の原理探究」のエネルギーは、ロボットや人工知能などを実際に造ろうとした時に喫緊の課題として出て来たものなんだろうとは思うのだけど。
そうだとしても、心理学的系譜は興味深いし、(下條氏の著作で既知だった知識だが)非常に分類整理されていて読みやすかった。
さて、日本で話題となったキッカケは「オウム真理教事件をあつかったTBSの報道番組」とのこと。あ〜そうだっけと記憶が甦る。だが、それより以前に登場した「睡眠学習」の方がワタシ的には忌ま忌ましい記憶f^_^;
全くのニセ科学だったのだろうと思ってたけど、いちおう学術研究によって確認され、一旦は強く主張された話だったみたい。
ただ、ほんとうに睡眠状態にあるかが厳密には確認されていなかった。その後、脳波測定によって確認する技術が開発され「目覚めているかまどろんでいるとき効果が高い」と学術的に実証(反証)された。
つまり先行研究に対して後続研究の知見が十分に紹介されていなかったことによる悲劇といえるのだそう(笑)。
まっどっちにしても、私は寝るんだけどね。お堅い学術書にしてはツカミはOK。
続いて、先行国アメリカの事例、サブリミナル刺激の7つの効果の紹介、閾値設定の難しさなどの説明があった後、広告研究、感情研究、社会心理学、臨床心理学の各分野に分けて、研究動向を具体的に紹介している。
全体的に繰り返し述べられているのは、これまでにサブリミナルの研究事例(つまりはデータ)が少ないことと、サブリミナル刺激は別の仮説(例えば、無意識的処理があるとすればどのようになされているのか)を検討するための「道具」として使用しているに過ぎないということだ。また、実験室での結果に過ぎないことも繰り返し強調されているし、刺激とその後の行動を媒介する過程の解明が進まなければ科学的・技術的な意味はないとも述べられている(ちょっと表現は違ったかもしれないが)。
やはり興味深かったのは、精神分析の祖・フロイトおじさんの、「精神疾患は無意識の葛藤が原因」という精神力動的仮説がサブリミナル刺激を活用して検討されてきたということ。今後、脳科学によって支持される結果となるのか。
また共生の幻想をサブリミナル呈示すると、精神疾患が和らぎ、非臨床的にも学習効果や訓練プログラムの効果が上がるという実験結果も興味深い。
さらに、サブリミナル広告を効果的に行うメディア研究の事例として、TVと比較して、より画面に集中するパソコン・ネットの技術的可能性が紹介されていた。絶対にもう技術は出来てると思うね。
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ホッキョクグマ@愛媛県立とべ動物園。
人工保育で10年の奇跡だって。
小さい頃は当然ながら激カワイイけど、大人になったピースも素敵だった。
思うに毛並みが真っ白だからだろうな。人間慣れしてるからケアも行き届くんだろう。
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帝国ホテル大阪23階の中国料理「ジャスミンガーデン」。
本日お昼休みの1時間を使って、同僚3名とダッシュして食べて来ました。
OAP価格のレディスセット1500円。美味しくてお腹も満足。特にデザートのタピオカ入りココナッツミルクが激ウマでした。
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@BS特集「イモが世界を救う」
もしかして…と思ってたら、やっぱり登場!
もう寝るよ、明日仕事だし。また追記するかもだけど。
それにしても、いいキャラ持ってますね。
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韓国映画 抵抗の歴史@ETV特集
光州事件を乗り越え、改革を成し遂げた彼らは、日本の全共闘のグダグダさとはまったく相容れない。別物だね。しかも軍事政権に抵抗していったんだしね。
聞くところによると、アメリカのバックアップがなければ無理だったのかもしれないけど、それにしてもスゴイでしょ。
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マネー資本主義 第3回@NHK
年金基金をヘッジファンドに入れるなんて酷いね。しかも今回の金融危機直前にだって。
素人が騙されたとしか言いようがないね。それともベンジャミン氏が力説していた陰謀か。
ところで、この人、顔出しして大丈夫かしら。
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ろうを生きる 難聴を生きる@NHK教育
手話講座、手話ニュースから続けて視聴。
3万本の聴神経を12本〜24本の電極で代用するため電気的な音になる。デメリットも多い。
手話で生活が確立している人に勧めることはないと、出演した耳鼻咽喉科の医師は話していたが…。
途中で難聴になる人と、生れつきの人とは、人工内耳を受け入れる意識がまったく違う。そのことが何より重要と感じる。
人工内耳は15年前から保険適用になっている。
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東大の小林さん@共生の哲学が出てました。
緊張してたのかな。ほぼ喋ってなかったけど、もしかしてカットされたのかもね。
鴻上さんも全然フォローする気なしだもんなぁ。わるものf^_^;
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というわけで「世話焼きの同僚」の旦那さんから早速借りてみた。
敦賀から新日本海フェリーで一気に秋田まで行けば?とのアドバイス。所要時間はほぼ20時間。ふーむ。まぁ、うち8時間ほどは深夜だけど。
彼女らも今夏、新婚旅行で北海道まで行くんだって。舞鶴から小樽までの直通フェリーでほぼ丸一日かかるみたい。
船内には様々なアトラクションありで退屈はしなさそうだけどお金はかかる。かといって景色を観ようにも、海岸沿いは楽しいけど大海原って単調だしね。一人旅にはキツイか。
でも一気に秋田、青森、岩手、宮城をぐるりと回れそうだなぁ。
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リンク: 映画『私は猫ストーカー』|劇場予告編.
↑クリックすると予告編が始まります
試写会に応募中。たぶん競争倍率高いだろうなぁ。
映画『グーグーだって猫である』が(コミックは面白かったのだけど)、少々コケたので、これはどうだろうか。
テーマソングが楽しい。星野真里は「みどりちゃん」以来というか、こういったポジションを確立してていいと思う。けっこう好き。
そう言えば、今年も夏旅行by18切符を計画中で、念願の東北地方に行ってみようかと思っているのだけど、先日「猫の楽園」なるものがあることを知った(番組は観てないけど)
足を伸ばせるかなぁ。あれこれ詰め込んでパンクしそう。
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リンク: 金融安定化のために時価会計は原則的に廃止すべきだ | SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] | 日経BP社.
そうだろうね。
先日読んだこの本でも少し触れられてた時価会計。
「株式市場」至上主義からの脱却になるだろうか。それならば悪い話ではない。
まぁ、でも。市場は極悪人の巣窟ってわけではないよ。
たとえば同じ会社の株を盲目的に何十年も保有し続けるだけが優良株主ではないと思う。
20年前から任天堂の株を持ってたらどうなっているか(どれほど儲かってるか)考えてとどっかのアナリストが書いてたけど、そりゃ任天堂ですから。としか言いようがないし、全体(世界)の景気動向やトレンドを見て売り買いするのは仕方がない。あと会計基準だけで決断してる人ってのも少ないと思う。だいたいは業績の中身(商品やサービスの内容)を見るでしょ。
まぁディトレーダーなんて、もってのほかだけど、物言わぬ(実効行使しない)株主ってのはどうかな。飼いならされているだけじゃね?
*全然関係ないけど、役所さんの映画「がまの油」のお父さん(役所さん)は個人のディトレーダーという設定らしい。
さて、この記事では、特に銀行の長期保有の株式について簿価でいいではないかと書いてるけど、それは相互持合い株の状況が復活するだけなんじゃないかなぁ、わかんないけど。
すなわち、系列の勢いが復活するだけじゃないのかしら。森永さんの真意が不明なのだけど、それを望んでるんだろうか。
あっ、三菱UFJが米国会計基準に準じてるってのは初めて知りました。
ところで、ときどき読んでるこちらで、国際会計基準(IFRS)への強制移行について書かれている。米国のご都合主義会計なんてちょろいと思わされるほどの大津波がこれからやってくるみたいです。
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@NHK教育。
観たよ。さすがに賞をとった作品です。良かった。
いろいろと考えたことはあるけれど、興ざめなので解説をつけるのはやめた。下手な評論もやめときます。
ひとつ。その後の彼ら家族が、みんなそれぞれの場所で生き延びて、いつまでも繋がっていてほしいと願う。
アボジとオモニの慟哭はもう…。
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リンク: 日本という国の残念さ――たった一人の赤ん坊のためには何億という金が集まっても、何十人程度の生徒には三千万円すら集まらない - こころ世代のテンノーゲーム.
手話を習い始めたので...
そもそも手話に興味をもったのは、こういった問題に出会い関心があったから。
以前紹介したこの本を読んだからで、この本は、こちらのシンポジウムで知った。
入門編に顔をつっこんだばかりだけど、手話自体は単純に楽しい。
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リンク: 国立大学法人の予算剰余金を「埋蔵金」と呼ぶ財務省 (大学プロデューサーズ・ノート 【早稲田塾】).
節約したお金を剰余金って言っちゃうのは確かに酷いな。
ただ、どこを削って貯めたお金かって考えると、どっちもどっち。
そもそも大学への交付金って、単年度決算じゃなかったんだね。基本的なこと、知らなかったよ。07年度までに全大学で黒字化だって。
交付金が減らされたとブーたれながら、施設改修とか増築とかしてるんで、はて?どっからお金が出てるんだろうと、ずっと訝しく思ってたんだけどね。財務省が「多すぎた」って思うのも、むべなるかな。
まぁ、耐震工事とか、必要なところは仕方ないと思うよ。でも、真新しい校舎に魅力があるかというと、どうかなぁ。余談だけど、大阪府大も新しいキャンパスを造るって。橋本知事との諍いが思い出される。
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イタリア半島の中にある独立国家。
13世紀、都市国家が乱立していたイタリアには戦闘により併合を繰り返した歴史がある。
その中で、丘の上の小さな国家・サンマリノが、何世紀にも渡って自由と独立を保てたのは、自ら領土を広げようとしなかったからだという。
執政と呼ばれるこの国の指導者は2名。半年ごとに公選され、フツウの国民の中から選ばれる。国会議員はいない。今年は水道ガス局の職員と会計士。独裁を許さないシステムだ。
第二次大戦時には中立を宣言し、近隣から逃れてきた10万人の難民を受け入れ養い切った。自国民への配給を減らし同じ量の食料を難民に渡したのだ。
見上げた国民性。
現在の人口は3万人。日本人には難しい?
先日行ったラボカフェでも、デンマークと比較していろいろと難しいと語られ、その理由に人口の多さが指摘されていた。
でも、人数だけの問題なのかな。
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リンク: 京都大学時間雇用職員組合 Union Extasy : 6/9 松本総長サロントーク.
「宇宙太陽発電所」ってさ...
あと、生存学ってさ...
呆...
聞いてみたい気がしますが、明日は残念ながら行けませんな。
そういえば、こちらで「カフェ」と「サロン」の歴史的成り立ちが紹介されておりましたが、これ、かなり適切に使われている例ですな。さすが京大!?
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シリーズJAPANデビュー 第3回『通商国家の挫折』、観たよ!
寺島節、炸裂でした。
20世紀は日米中トライアングルの歴史。中国を巡る日米対立から始まり、第一次大戦以降は、通商国家日本の競争力への対抗から、まず英国がブロック経済化し、仏・米国がそれに続いた。
そんな欧米の保護主義が大東亜共栄圏思想を生み落とす。
メキシコの大統領が外国資本を接収。欧米で石油調達が難しくなっていた日本はここに目をつけた。現地法人の長淵商店を通じて、三井が石油輸入の交渉。メキシコの日本人社会をまとめた人の子孫という人が出てた。
しかし2年後、米国とメキシコによる経済協定のせいで、日本への石油輸出入は突如として停止される。
この欧米の経済封鎖で瞬く間に衰退するかと思われていた日本だったが、実はニューヨークに日本銀行の隠し資産があった。しかし、それも米国政府による資産凍結で使えなくなって、いよいよ困窮していった。
…
ところで、三井物産って三井家の出資金ゼロ、資本金ゼロから始まったんだと。それでも、三井の名は重要なのか。江戸時代から続く豪商の看板?うまく行きだしてからの支援はあったんだろうけど。三菱とはエライ違い。官製だよね。
最後に出て来たのは、三井物産を立ち上げた益田孝の子孫。三菱なら岩崎家が出てくるのかな。
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@NHKニュース
レベルが高いのかな。二足歩行じゃないけどね。
優勝は豊橋技術科学大学。準優勝は金沢工業大学。
オメデトウございます!
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リンク: ついに起きてしまった人工衛星衝突 “使えない高度”が現実になる時代に | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉.
宇宙ゴミのことでしょ。何でそう書かないかなぁ。どっちにしても、無駄が多いというのは公然だし、今さら隠してもと思う。
まぁ、それが学術的に、科学的に「正しく」ないなら、脚注でもつければいいよ。
まぁネットがあるから、ちょちょいと調べられるし、文脈でわかるけどね。
でさ、「今後の打ち上げのときにはデブリを出さない対策」が出来るんなら、さっさとやれって思うね。
それにしても、メールボックスに溜まる一方の、メールマガジンを整理中なんだけど、多過ぎて大切なメールを見逃しちゃうね。これも出さない対策するかなぁ。
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見かけたビオラ。
天気が良くて、気持ちいい日。
ビオラは春前から夏まで、けっこう長く咲く。健気な感じなのに逞しい。
震災を免れかろうじて残った鉢植えで、水も全然あげられなかったのに、一番最初に咲いたのもキミだったね。
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まったく記憶がなかった。そっかぁ、そうだっけって感じ。
乱射シーンが強烈に残ってた。
ジョディ・フォスターも鮮烈に残ってた。
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リンク: 軍事転用可能な技術情報を管理する部門の設置が義務づけられる? (大学プロデューサーズ・ノート 【早稲田塾】).
備忘リンク。
転用しようと思えば何だって出来そうだしね。
結局は、有力な軍事技術のネタ管理。それも規制のためというより、効率よく転用させるための管理という気がしてならないね。
ある放射線科学者がちょっとした実験でスゴイ結果を出したとき、瞬く間に防衛省から打診があったっていうよ。
個人管理であれば、個々人の倫理によって守られるけどさ。
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ようやく読んだ。
工学者モーガンが宇宙エレベーター建設を立案し、計画を主導し、それを完成させる物語。「プロジェクトX」的高揚感があり、読み始めると面白いの何のって。
これ映画化されてないの?
先日読んだサイエンス本の技術的な検証は、この物語に沿っていたんだな。解り易かった。読む順番としては最良だったかも。
エピローグ。天空へ伸びる巨大な柱へ、人々が名付けたのは「カーリダーサの塔」だった。
命を懸けた工学者は、ここでもまた−あのジブラルタル橋と同じく−自らの名を建造物に刻むことは出来なかったんだ。
こういう結末は、ストイックで、かなりイケてる。
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だったのか、足利事件。
@ミヤネ屋
そんな壁を崩すのは、本当に大変だよ。怖い怖い。
そうそう、スプリング8の看板事件は、和歌山カレー事件だな。
この話、書いておかなくちゃね。また。
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コンウェイ総司令官が言及だって。
ヤッターマンなのか?
内容が不明だな。
辺野古がどうなるのか心配。
ジュゴンの海を海洋保護区に!
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@高校物理@NHK教育
走る車の上でボールを真上に放り上げる様子を、道で立ち止まり眺めるとボールは水平に放物線を描いている。
すごく不思議。ただし厳密に考えると放物線は近似に過ぎないみたい。
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@歴史秘話ヒストリア@NHK。
明治ヨコハマの蚕市場。
ヨーロッパの蚕が原因不明の伝染病に見舞われたおかげで、蚕市場が沸騰。
しかし9年後、パスツールが伝染病の原因を解明し、瞬く間に大暴落。
だってf^_^;
現代でもありそうな話。
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って、普通タイプでも、かなりこってりしてるから、こってりタイプってどんなんやろって思いますわ。
「たかし」@都島区。アクセスは決して良くないですが、人気店みたい。
美味しいんだけどね。体調不良な時は控えめに…f^_^;
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