« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

2009年10月

2009年10月31日 (土)

いんたーぷれい8に行ってきました

いんたーぷれい8に行ってきました

先日の天満音楽祭で連呼されていた「いんたーぷれい8」に行ってきました!老舗のJAZZライヴ&喫茶で、山下洋輔もプレイしたことがある場所です。

大阪市内に住んで早や5年半。今まで行ったことがなかったりするのが懲罰ものかもしれません。

土曜の夜はアマチュアライヴということでしたが、いやぁすごかった。アマチュアとは思えないし。ホントびっくりです。

ドラムのオッチャン良かったぁ。マスター自ら弾くピアノも、ドラムとのインプロヴィゼーションがもう最高でした。ベースも良かったけど、今日は二人のオッチャンがかっこ良かったにゃ♪

何と言うか必殺仕事人的。普段の生活や仕事では、冴えないオッチャンであればあるほど(いや、勝手な妄想ですけどね)、萌えです。

2009年10月29日 (木)

日本語総説、読みたい

リンク: A Science Communicator’s Diary » Blog Archive » 極端な試論として―日本語総説.

これ、いいアイデアだと思う。なんで「極端な」ってことになるのかわかんないな。これくらいしてくださいって話やん。研究報告書の代わりにじゃなくてプラスアルファでやるべき。

理系に限らず、文章書かない人はホントに書かない。失礼かもしれないけど、それでよく・・・とか思うよ、マジで。現在は担当者のボランタリーに任せられてるんだと思うけど義務化する。もちろん無償でネットで閲覧可能にする。文科省のページに一覧でリンクする。いいねぇ。

と思ってたところへ、「サステイナビリティ学研究機構から「地球温暖化懐疑論批判」が出版され、PDFで全文ダウンロード」できるという情報あり。環境系、頑張ってるね。

そういえば、ちょっと前に江守さんや明日香さんらが出演した朝生観たんだけど、感想書いてなかったな。

http://www.ir3s.u-tokyo.ac.jp/sosho

「地球温暖化懐疑論批判」(IR3S/TIGS叢書No.1)

著者: 明日香壽川 河宮未知生 高橋潔 吉村純 江守正多 伊勢武史 増田耕一 野沢徹 川村賢二 山本政一郎

うんでも、発見をベースにした基礎研究でそれが一気にイノベーション的ブレークに繋がっていく(ような期待を抱かせる)ライフサイエンスに対して、環境系基礎は調査・分析・予測・警告。まぁ予測は困難だけど彼らにイノベーションは必要ないからね。

2009年10月27日 (火)

基礎科学は基本的にバラマキ

リンク: 【話題】「基礎科学はなぜ必要か?」の説明の論拠がよわいという話:Science and Communication:So-net blog.

これは、しごく名言。医療に応用できないとしたら、バラマキどころか放蕩息子への無駄金。


基礎科学は基本的にバラマキで,バラマキの重要性をいかに第三者が納得でき
るように説明できるかというところではないかと.

リンクされたふたつのブログも読みましたが、騙された感が残るだろうね。今さら何なのという。

人間がゲノム的にハエとほぼ一緒だから、どうだっちゅうの?人間はハエと一緒じゃないでしょ、どう考えても。

人類史的に重要な学問って多いよ。基礎科学もそうなんだろうけど、むしろ人文・社会科学に。それが役に立つ/立たないで切り分けられ、そんななかで科学だけは(経済発展の)役に立つからと予算枠を大きくされてきたんじゃ?

何にせよ、これまでの総括は必要。どれほどの成果が挙げられたのか。それがどのように(経済的に)役に立ってきたのか。さらしたうえで、もう一度主張すべき。

あと、第三者というのは政策決定者だから、今の民主党なら方向転換が可能で、ここぞとばかりに方向転換しようとしているのだろうかと勘繰っちゃうね。うまく出来てる。

多様性だの何だのと今さら言ったってさ。

野依氏がノーベル賞をとったあとで、科学政策に巨額な予算がついたときの「言い訳」を思い出すと、いまだに腹が立つよ。

問題は、予算やシステムではなく、社会的に困難な状況に立ち向かう強い意志が科学者や研究者にあるかどうかという点。

2009年10月23日 (金)

京大の経営努力って

リンク: 経営上手な国立大学ランキング - 速報:@niftyニュース.

京大の発表には、『本学の運営努力による利益…約37億円』という項目がある。「主な利益要因としては、経費の削減などがあげられます。この利益は実際に大学の運営に使用できる資金の裏付けのある利益であり、文部科学大臣の経営努力認定を受けることを予定しています」と自己分析している。

微妙・・・。「くびくびカフェ」のお膝元だしね。

東大は4位(昨年5位からUP)。阪大は5位(昨年2位からのDOWN)。

運営交付金収益に違いがあるのだろうか。財務諸表を確認してみないと。

2009年10月21日 (水)

OpenIDというのを

リンク: [mixi] mixi OpenID.

はじめて知った。

mixiで作れるというので、何だかよくわかんないけど、とりあえず言われた通りにやってみる。

mixi、ほとんどやってないんだけどね。他にOpen IDとれそうなのがないし。

てか、せっかく分散させてたのに、こういう風に統合させられちゃうのはちょっと癪・・・。まっほとんどやってないんだけど。

つぶやきをブログに

リンク: t2b - Twitterのつぶやきをブログに自動投稿.

自動投稿してくれるサービスがあった。いちいち手作業が面倒なので、これやってみる。

タイトルはあとから修正かな。案の定なカンジになっちゃってるけど。

【追記】テストは良好。そやけど本文じゃなく本文続きに投稿することは出来ないか…。

本日も晴天なり

本日も晴天なり

2009年10月17日 (土)

東欧ユダヤ音楽・クレズマー演奏会

この機に乗じて、友人も出演する演奏会をご案内。

K_TachibanaさんのTwitterつながりで、多くの人が目にしてくれたらいいなぁと(笑)

東欧・ユダヤ文化に興味のある方だけでなく、こういう音楽を聴ける機会はそうそうないので、皆さん、お気軽にご参加ください!

>神戸・ユダヤ文化研究会・音楽会開催のお知らせ
>2009年9月27日
>
>
>ようやく朝晩しのぎやすい時季となりました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
>
>さて、今年度も尼崎のピッコロシアターで音楽会を開催できることとなりました。
>
>本会の活動から生まれた、日本では大変めずらしいクレズマーのグループ「オルケス
>テル・ドレイデル」による、演奏とトークをお楽しみ頂きます。
>
>ご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、ぜひご来聴頂きますよう、ご案内
>申し上げます。
>
>
>東欧ユダヤ音楽・クレズマー演奏会
>
>シャガールが愛した、故郷の旋律 Part III Yiddish Music Concert       
>
>演奏:オルケステル・ドレイデル
>
>樋上千寿:クラリネット、ピアノ、解説
>白石雅子:アコーディオン
>高橋延吉:ドラムス
>
>ゲスト:赤尾光春:ヘブライ語・イディッシュ語の歌
>
>
>2009年10月24日(土)
>
>14:00開演(13:30 開場)  参加費 ¥1,000 (当日受付のみ)
>
>会場:兵庫県立尼崎青少年創造劇場 ピッコロシアター・中ホールTEL(06)6426-1940 

スーパーの産直

リンク: 農相、スーパーの産直批判 - 速報:@niftyニュース.

あわわ。

k_TachibanaさんにTwitterでリンクされちゃったので、もう少し書いとく。


民主党政権になって以降、閣僚のビックリ発言が続いている。で、ビックリ発言をした大臣への取材や報道がやっぱり増えているので、支持率というか注目度(各大臣の)は、ビックリ発言に比例して上がってる状況。

そんな状況を危惧した赤松さんがパンチを繰り出したなというカンジ。イオンを名指しもその一環(笑)

こんなこと言っても、規制なんて出来るわけないし、規制などしたら大変なこと。

卸売市場も独自に青空市場とかすればいいと思う。ちなみにウチの近所には、空き室のビルの一階で毎週出店(でみせ)をしてる農家がある。

高橋源一郎×内田樹@SIGHT

リンク: 今回の総選挙は自殺かつ熟年離婚?:小鳥ピヨピヨ#more.

↑小鳥ピヨピヨさんのサイトのデザイン、新しくなっている!

SIGHTって続いてたんだね(失礼)

その中の興味深い対談記事を取り上げたエントリー。

政権が経済成長は期待できないと言い切っちゃうとスゴイかもだけどね。高橋さんと内田さんが言うのは、まぁね。というカンジ。

レヴィ=ストロースの「冷たい社会」と「熱い社会」の区別は、野生の側から文明のネガティブな側面を照らし出す作業の代表的な例(だそう)

「これらの社会が環境を活用する仕方は、あるつつましい生活水準と自然資源の保護とを同時に保障します。・・・受胎率を極度に制限し、これを一定に保つ・・・。最後に、合意に基づき満場一致で決められたもの以外の決定を認めない政治生活・・・」(『今日のトーチミスム』)

1960年に語られた言葉。

ちなみに「野生の思考」とは、前論理的心性などではなく、科学的認識の一つの型。近代科学との差異は、(イノベーションではなくて)ありあわせのものをやりくりする器用仕事であり、具体的なものと常に接触していること(だそう)

伏魔殿の福田さん

リンク: 福田元首相辞任の真相がいまさら語られる理由: 極東ブログ.

民主党政権になって様々な見直しが試みられているのは、もちろん良いこと。情報公開やらオープンな予算編成やら何やら。

同時にツイッターがここ1週間のうちに急速に広がり注目されていて(ツイッター本も出版ラッシュ)、民主党が仕掛けているとは思わないのだけど、フラットでカジュアルな「雰囲気」が流行のように作られているとも感じられる。まさしく「雰囲気」が!

しかし、そもそも霞ヶ関や永田町のオドロオドロシイ闇が、そんなカンタンに晴れるわけはないだろうなとも思う。

ブッシュがオバマになったからと言ってもアメリカはアメリカだし。

そんななか、懐かしいような臭みをもった「与太話」なのか「陰謀説」なのか。さすがに、伏魔殿の福田さん。やることが役者だわと思わせてしまうところも、良かれ悪しかれ自民党。さて、民主党は演じきれるか。

2009年10月15日 (木)

ダム凍結に思う

リンク: 大戸川ダム凍結: なぎのねどこ.

↑っていうか、まだ凍結されてなかったんだね。

近畿などダム6事業「今さら凍結考えられない」工事進み、地元困惑(産経新聞)

また、大戸川ダム(大津市)は道路の付け替え工事を進めている段階。建設計画に伴い移転した住民でつくる大鳥居地域開発協議会の小林茂宜会長は「これでダム反対の県と、国が同じ方向になった。今は動向を見守るしかない」と話した。

この大戸川ダムは滋賀県知事の交代によって決定したと思ってた。リンク先を見てみると、事務所はまだ運営されてるみたい。いったいどんな仕事してるのかな。

そういえば、森林の市@OAPで、水資源機構が出展してた。あんまり意味の無い出展だったけど。

e-learingからの知識を再掲すると

「諸外国では、古くから成熟した市民合意形成のための手続きがとられている。市民意見を踏まえて最終的な意思決定を行った後は、基本的に後戻りすることがない。」

らしい。まぁ実際はわからない。例外となる事例も少しはあるだろう。

しかし、先日TVに出てた旧建設省の元役人が、ダム工事の費用が嵩む原因を、

「もともと賛成の人は多くないから最初から詳しい調査が出来ない。説得して賛成をもらってから詳しい調査をすると見積もりよりも多くなる場合が大部分」とか当然のように言ってるような意識の低さは問題外。

だから、そもそも、賛成の人が多くない土地に、無理やり作ろうとするからダメなんだよ。原発だって空港だって何だって、そんなんばっか。

そんなわけで、ダム凍結は八ツ場ダムだけじゃなくて、これまでもあったし、これからもあるわけだけど、何故八ツ場ダムが大きくクローズアップされるかの理由は、「マニフェスト」に書いてあったから、か?

もちろん、凍結ではなく中止と明言されたことが大きいんだろうけど、もうひとつ熊本の川辺川ダムもある。しからば思うに、首都圏から近いから取材に行きやすいんだろうね。とか。

日本のダム@Wikipedia

水力ドットコム 日本の水力発電所

凍結が宣言された48ダムの、治水・利水の内訳ってどんなだろ。

2009年10月14日 (水)

吉本隆明1968

吉本隆明1968
左翼運動に限らず、何が人間を「堕落」させ、「屑」にしていくかといえば、それは人間を、「大義」のために利用する道具としてしか見なさない「技術主義」「利用主義」であるというのが、吉本隆明の倫理の根幹にある認識なのです。(『党生活者』について)

吉本のカチンはワタシ的にも共鳴。

そして、

「個々のプロレタリアは『自分だけ』がつらさから逃れる環境をもったとき、一人でも多くそこから逃れなければならない」

と…。
自立の思想。
みんな一緒になんて、ありえないのだ。

2009年10月10日 (土)

エレベーター:安全基準見直し

リンク: 古いエレベーターはどこまで信じられるか── 緊急点検のたびに明らかになる「不具合」 | SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] | 日経BP社.

参考になります。

ただ、事故に至る可能性のない「閉じ込め」に関しては、もう少し辛抱して待てないものかなと・・・。

あと、以前も書いたけど、エレベーターやエスカレータは、「半公共交通」。

オーナーや管理会社は言うまでも無く、それを利用する人びとを含むすべての人たちへの信頼を前提に、安全が成り立っている。

もちろん定期検査や通常点検で不具合を見つけられず事故に至った事例については、検査がなおざりになっている部分もあるかもしれない(明らかに点検不十分な事例もあるだろう)が、点検と事故との間に、想定外の突発的外的要因が発生した可能性も少なからずあるだろう。

そういった極めて不明瞭なグレーゾーンが多いこの乗り物の意味を考えることは、都市生活者のワタシにとってかなり興味深い。

犬小屋プレゼント

犬小屋プレゼント
@森林の市@OAP。欲しいねぇ。犬は飼ってないけどね。

2009年10月 9日 (金)

いっけい問題

リンク: どっちにしろ診療所じゃ無理。 | ブラウン管で ガンシューティング しませんか? ~KRTさん(三十路)のブログ~.

「自殺を図って心肺停止状態だった中3男子生徒の受け入れを拒んだ夕張の市立診療所」の件。Twitterでのつぶやきにトラックバックいただいたので考えてみる。

まず思ったのは(次の受け入れ先が決まり受け入れられるまでの)20分間ぐらいを待つ家族の心痛は相当だったろうなということ。

しかし、その思いは、電話越し、しかも「救急隊員→事務職員→看護士」越しで、遠く隔たっているしね。

心肺停止の受け入れは3次救急じゃないと無理との主張、それは事実なのかしら? ならば何故、救急隊員はそこへ連絡したのかと疑問が残ります。

当の医師も、「心肺停止を受け入れなかったのは判断ミス」と後日謝罪してるわけで、「どっちにしろ云々」はない話なのではと思う。

しかしまぁ、現場の医師の判断の決め手が、病気か事故であれば躊躇するよなぁ・・・ということならば、やはり、この事例から学ぶべきなのは「いっけい問題」ということになるのか。

救急隊員は、目の前にいる家族に配慮して「首吊り」とは言えなかったとのことで、「今後は救急隊との間で取り決めをし、職員にも周知していきたい」とのことだけど、何だろうね。「自殺を図ったみたいです」とも言えなかったんだろうか。

台風一過な天気

台風一過な天気

2009年10月 7日 (水)

2700億円から2000億円へ

リンク: 【速報】話題の2700億円研究費 700億円減額され支給対象者を大幅に増やすことに:Science and Communication:So-net blog.

減額だって。なるほど。

あと、2000億円をふたつに分けて、1000億円は先日決まった30テーマに配分するけど、残りの1000億円は若手を中心に、これから審査して振り分けるんだって。1億を100人に!も実現しそう。

30テーマの方々は、取り分が大幅に減額。90億と思ってたのが30億ぐらいになっちゃう。実際、問題ないんですかね?

そういえばさっき、ネットしながら耳だけテレビの音を聞いていたら、「アウフヘーベン云々」と聞こえてきて、なんだ?と思って画面見たら鈴木寛副大臣でした。

何の話してたんだろうか。

2009年10月 5日 (月)

2700億円のゆくえ

リンク: ハイライト「鈴木 寛 氏(文部科学副大臣)」 科学技術 全て伝えます サイエンスポータル / ScinecePortal.

総額は変化なしってこと?

「経済対策でない」の意味がよくわかんない。「研究開発基盤をしっかりすることだ」の意味もね。(予算は十分すぎるほどだと思うんだけど)

しっかりということで言えば、裾野を広げることだと思うんですよ。支援とかいうよりも。

1億を100テーマに、賛成。1億でも多いかも。でもそれじゃ、科研費や補助金でいいやんって話になるかな? なんで基金にする必要があるのかってところがほとんど説明されてないんだよね。

若だんなさんは、30テーマは揺るがないという予想みたい。30+α無限大で、個々の枠が小さくなるカンジ?

でも「経済対策」という大義を民主党は受け継がないんだったら、「経済対策に早急の効果あり」の基準で選び出された30テーマは除外じゃないのかなぁ?

民主党は、「安心安全」とか「生活再建」とかなんだよね。そういった基準で選びなおすべき?

まっ思わず忘れそうになるけど、これ、補正予算なんだよね。追加の対策なのよ。「安心安全」とか「生活再建」とかは通常予算でやるよね。

んじゃ、何?研究開発で、補正予算で、喫緊にやらなきゃなんないものって、何?

2009年10月 4日 (日)

目立たなくても、いい話

目立たなくても、いい話
リエゾン被災人@NHK 森山未来くん、6月に神戸大に来てたんだね。知らなかった。行きたかったねぇ。

ところで、神戸大学の学生ボランティア支援室のページは、とても充実してる。読みごたえがあります。こういうことを、地道に積み上げて記録できるかどうかは、上司が云々という話じゃない(大学という職場は特に)。ひとえに担当者次第だろう。

大切だけど地味で目立たない仕事。最後まで脚光を浴びないかもしれないけど大切(実際ワタシも昨日初めて見たのだ)。

今日の勝間さんの、ただ目立つ話に、やっぱり居心地の悪さを感じたので。

2009年10月 3日 (土)

石川遼ってスゴイなと

石川遼ってスゴイなと
思っていたこの姿勢なんだけど、やってみたら意外と出来た。

腰の痛みはいつの間にか完治o(^-^)o

サイゼリアでモリモリ食事中

サイゼリアでモリモリ食事中
絶食絶飲だったので。近所に新しく出来たサイゼリア。土曜日のお昼、さすがに家族連れで満席。でも奥まった良い席に案内してくれた。こういうのでも印象は変わるね。

定期検診、終了

定期検診、終了
今回の検診場所は、近畿健康管理センター ウェルネス新大阪診療所。すごく良かったよ。

2009年10月 1日 (木)

瑞穂ちゃんが

リンク: 福島瑞穂女史が鳩山内閣で一番まともに見える… 私、目を悪くしたかな: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog.

男の人に褒められてるよ。よかったよかったヽ(´▽`)/

記者もよく話を聞きに行ってるよね。

何といっても党首だし、意外にも(って失礼だけど)スゴイ人なのかもしれない。(でもスゴそうに見えないところが瑞穂ちゃんのいいところ)

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

ツミボンの日々