カテゴリー「心と体」の投稿

2009年10月 3日 (土)

石川遼ってスゴイなと

石川遼ってスゴイなと
思っていたこの姿勢なんだけど、やってみたら意外と出来た。

腰の痛みはいつの間にか完治o(^-^)o

定期検診、終了

定期検診、終了
今回の検診場所は、近畿健康管理センター ウェルネス新大阪診療所。すごく良かったよ。

2009年9月17日 (木)

初・鍼灸整骨院

昨日起きたら右側の腰が痛くなっていた。腰がだるいのではなく痛い。こんな状態は初めてのこと。

元来懲りはないほうで、軟体動物と呼ばれるくらい、身体がめっちゃ柔らかいのが自慢だった。それが寄る年波に勝てず、身体のあちこちがギシギシ言ってる。

右足の太股あたりがムズムズしたり股関節(やっぱり右側)がガクガクいったりしてたんだけど、ついに腰にきた。

そんなわけで、良いタイミングでチラシが入っていた、歩いて50歩ほどの鍼灸整骨院に。初めてだったのでちょっと勇気が要ったけど、職場の方にも勧められて。

腰を反ると痛い状況は、椎間板に不具合が出てる可能性があるんだって。でもお尻の痛みは無いのでヘルニアではないだろうということ(整形外科でレントゲン撮らないとわからないっぽい)。ネットで調べてみたら、椎間板症なのかなと思う。

今日は軽くマッサージとウォーターベッドと電気治療をしてもらった。保険診療でなんと700円弱。いいのかな〜f^_^;

気持ち良かったし腰がポカポカしてきて、少し痛みもひいた感じ。そんな酷い状態ではないので整形外科はとりあえず保留。

2009年8月10日 (月)

セサミン、ご当選(^^ゞ

セサミン、ご当選(^^ゞ
無料サンプルプレゼントが届きました。

サントリーさんからのお手紙によると「通常商品の20日分をお送りするところ、お客様に、より一日でも長い期間をお試しいただき、云々」で「誠に勝手ながらご希望の商品をそのまま一本(一ヶ月分)お送りさせていただきました」だって!くすっ(゜▽゜)

セサミンのCMはちょっと夜更かししたことのある人なら一度は観たことがあると思う。これでもかというほど若々しい人が出てきて、口々にセサミンパワーのおかげだと言うので、ほんならちょっと試してみるべと。

古来から確かに胡麻は良いというしね。

てか、あのワケわかんないBGM(演歌調のメロディーをギターでつまびいてる)が頭から離れんかったのよね、実を言うと。

先日久しぶりに会った旧友は、100歳まで生きると豪語してた。学生時代はほんと身体の具合がよくなかったのだけど、歳を重ねるにつれ元気になってる。毎日ウォーキングをしてるんだって。運動もせなイカンな。

2009年7月11日 (土)

メラノーマ

メラノーマ
悪性黒色腫。

指先に出来た場合は切断を余儀なくされるんだって。

その他の皮膚ガンも基本は手術。

3人の医師によるマルチオピニオンのコーナーが面白い。

侵襲か非侵襲か

リンク: BrainHackers - Naotaka Fujii.

ふーむ。

被験者の目処はあるのかしら。

あと、可逆性(というのかどうかわからないけど、元の状態に戻そうと思ったときに戻れること)はあるのかしら。

もちろん、可逆性がなきゃダメっていうわけじゃない。胃や腸だって切っちゃったら戻らないんだし(再生医療の可能性は別の話)。手術っていうのは、そういう覚悟が必要なものでしょう。

昨年のアゴラで阪大の吉峰さんが侵襲の話をしていたみたいなのだけど、遅刻のため最後の方しか聞けずよくわからなかった。これにも行きたかったけど、行けなかったし。あっシンポジウムのチラシがあった(PDFファイル

いわゆるぶっちゃけトークが、侵襲・非侵襲間でもっと為されるといいと思う。オフレコや禁忌じゃなくて。

だいたいが研究者のトークってオフレコや禁忌が多すぎるんだよ。

この状況って知財保護と関係があんのかな。

2009年7月 5日 (日)

ALSを生きる

ALSを生きる ALSを生きる
先日たまたま観た『きらっと生きる』@NHK教育で、研究者へのエールを送った沖縄在住のALS患者。

昨日も『ER』を途中から観てたら、ちょうどテーマがALSで、患者が気鋭の分子生物学者という設定だった。

以前にALSの原因遺伝子を特定したってニュースがあったけど遺伝子治療ってどうなってるのかな。

神経細胞にTDP43と呼ばれるタンパク質が蓄積していて、これを作り出す遺伝子(名称不明)が原因だと新聞は報じた。確か新潟大学脳研究所が発表したんだけど、いまもその研究が行われているのか、ウェブページを見てみるとたまたま同じ研究者の「原因遺伝子発表」ニュースが出ていたが、今回は脳血管障害に関するものだそうだ。

ふーむ。ALSの話はどうなったのだ。臨床に進んでいるのか。基礎研究の成果を華々しく広報してばかりで、その後の経過がどうなっているのかまでフォローできない。本当にわかりにくい。

そういえば立岩さんの本、購入してなかったな。

こちらにALS患者の方の月誌が公開されている。後半になるが、立岩さんの本を読んで深く考えたとの記述がある。

2009年6月14日 (日)

人工内耳の話 part1

人工内耳の話 part1
ろうを生きる 難聴を生きる@NHK教育

手話講座、手話ニュースから続けて視聴。

3万本の聴神経を12本〜24本の電極で代用するため電気的な音になる。デメリットも多い。

手話で生活が確立している人に勧めることはないと、出演した耳鼻咽喉科の医師は話していたが…。

途中で難聴になる人と、生れつきの人とは、人工内耳を受け入れる意識がまったく違う。そのことが何より重要と感じる。

人工内耳は15年前から保険適用になっている。

2009年5月21日 (木)

電気治療:アイビス

電気治療:アイビス 電気治療:アイビス
リハビリに活用。「筋電気制御電気刺激装置」というそうです。通称IVES(アイビス)。筋肉に電気で刺激を与えて、電気信号を増幅させて、運動機能を補助。しばらく使用することで、運動機能が改善します。

装置は頭ではなくて、利かない腕に装着。ちょっと上げようと思っただけで、びゅんって上がるみたい(写真参照)。つまり末梢神経の補助であって脳じゃないのかな。

保険適用が180日以内だそうです。

きょうの健康@NHK

2009年4月19日 (日)

蜃気楼を待つ男たち

リンク: 蜃気楼を待つ男たち:日経ビジネスオンライン.

マジ蜃気楼だったよ。癒されるのかな。

都会の疲れた刑事かなんかが死に際に見るものかと思ってた(殴)

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