そこまで言って委員会が

産んだ大臣を陣中見舞い。
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微妙にカッコイイんだよね。
定額給付金で24万円だって。子供手当ても楽しみにしてるだろうな。民主党になって良かったね。
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エレベーター事故について。要チェックだね。
今日のは「新閣僚に聞く」で、前原国交通相、小沢環境相、仙谷行政刷新担当だっけ?が出てたよ。
ダムの話で小沢さんが、水力発電は二酸化炭素を出さず環境に優しいので増やしていくことも検討みたいな話をしていてビックリした。
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リンク: 映画「ひだるか」製作上映委員会 あらすじ.
ひだるかとは、三池地方の方言で、「ひもじくてだるい」という意味だって。
ひだまりの印象だったのに・・・知らないって罪だね。
![]()
10/24に某市民ネットワーク主催で上映会が行われる。
行きたいなと思って予定表を確認したら、ちょうど友人の結婚式にぶつかってた。
なんでまた、このピンポイントで。
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リンク: テレビ朝日|テレメンタリー.
8/31(8/30の深夜)放送。朝鮮王朝の王妃だった閔妃を、日本人らの一団が侵入し殺害した事件の、実に114年ぶりの後日談。
この事件は韓国の友人たちから聞き知った。日本では教えてもらってないのだ。
本日の「報道ステーション」でも一部が放映されるらしい。あれ、ニュースステーションじゃなかったっけ?いつのまにか番組名変わってる?
まっ、とにかく。観るよ。歴女だからね。
某MLで情報ゲット。
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けっこう良かった。
主演のろうの男の子がイケメンでした。女の子も可愛かったし。
話の内容はうーむ(゜_゜)なんだけどある意味無声映画なんで不思議な感覚。
最後の最後に、主役のろうの男の子が声を張り上げる場面に泣けた。でも、それはろう者の観客には届かない(聞こえない)んだよね。
古いドラマだけど、『愛していると言ってくれ』でトヨエツが叫んだシーン、思い出したよ。あの頃、単純に感動してたんだけど、あれって常盤貴子演じる健常者の一人よがりなんだよね。
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カンファレンスをまる見せする医療バラエティー。面白かった。
症状がVTRにまとめられているから、病名を推理しやすいってこともあるだろうけど、なかなか優秀な研修医さんたちでした。
症状を丁寧に聞き出すことは、患者にとって癒し効果もある。それは経験的にも実感する。
でも、こんな総合診療だけでは点数にならない現在の制度、おかしいね。まぁ点数の付け方は難しいよね。時間単位っちゅうのもイヤだしね。
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@BS1
少人数先鋭の教育が受けられる私立校を取材した番組。
母親の意向で英語の幼稚園に通うヤン=フィリップとギムナジウムで生活するオリバー、そしてヨーロッパビジネススクールという私立大学に(おそらくは自分の意志で)公立校から入学した学生(名前忘れた…)。
三人三様。微妙に立場(階層)が異なる。
ドイツでは90年代に私立校の経営危機を迎えたけど、徐々に、良い教育にはお金がかかることが認識され始め、上流階級だけではなく中流家庭からの入学も多くなってきた。
例えばヨーロッパビジネススクールは総学費が4年間で2000万円ほどかかるが、そのかわり卒業後の就職は約束されてるという。ただし投資会社やコンサルティング会社に。
エリート教育とは何か。
責任ある判断を下せる人材を育成することであるとギムナジウムで暮らすオリバーは語る。学力重視と限らないと。
ヨーロッパビジネススクールの学生は一日に15時間以上を学業に費やす。
ヤン=フィリップが欲しいのは「モンスターベッド」。英語なんか嫌いだ。
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毒ガス兵器の島、大久野島。
戦中、この島で工員として働いたために毒ガス被害で苦しんだ人々を、戦後にたった一人で診療し続けた医師、行武正刀さんを追ったドキュメント。
残された膨大なカルテに書き留められた患者の言葉は戦争の貴重な記録だ。行武さんはそれらの記録を『一人ひとりの大久野島』という証言集にまとめる作業を、ガンと闘いながら続けた。
残念ながら未完に終わった証言集。患者も全て亡くなってしまった。
うさぎ島の歴史は悲しい(ノ_・。)
P.S. 大久野島への旅の記録は別ブログで
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@AtoZ
なかなかにスリリングだった。てか、成功したものしかドキュメントにしないかな。それにしても送電技術(UHV)の輸出が出来るなんてスゴイね。
30年も前に標準化されていて、まだ技術化できていない「名ばかり標準」って紹介されてたけど、日本が開発したUHVも30年前からの開発らしい。たぶん30年の間には様々な試行錯誤、規格変更があっただろう。1200kwで開発を進めていたけど難しいので、実現に近かった1100kwにしちゃおうか、みたいなセコイ戦略もあったろうと思う。
あとギブアンドテイクが重要って言ってたけど、今回の交渉中にドイツやスウェーデンに技術提供したんだろうなと思う。
でさ、最初にチラッと言ってた液晶なんだけど。標準化の争いに負けたの? シャープは中国に輸出するんじゃなかったっけ。黒光りするのは東芝さんかな。プラズマはどうよ?
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新人の斎藤アナが作りたがってる理科部。先輩の吉竹アナの許しが出ないみたい。今日はめちゃ頑張ってたけどね。今時、科学系のバラエティ番組は山ほどあるし。たとえば『スイエンサー』とか『飛び出せ科学くん』とか。
よいこ部らしさがちゃんと出せるかなんだろうね。
ところで斎藤アナは海事科学部卒の理系アナなんだって。しかもめちゃくちゃ可愛い。ちなみに吉竹アナは美大卒でキレイ系。
来週は生物部(写真)
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@追跡AtoZ@NHK
産業のコメと呼ばれるDRAM。日本で唯一のDRAMメーカー・エルピーダメモリの、台湾連携のドキュメント。
かなり面白そうです。
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リンク: NHKスペシャル|マネー資本主義 第4回 ウォール街の“モンスター” 金融工学はなぜ暴走したのか.
昨晩放映された分だが、『官僚たちの夏』とぶつかってしまったため、ワンセグ録画しておいたのを先ほど視聴。
ふーむ。なるほど。
「マンハッタン計画」と比較するのは微妙にズレているのではないかと思うが番組ではそれと重ね合わせて語られていた。
ウォール街を退いた一人のエンジニアが「私のマンハッタン計画」というタイトルのエッセー?を書いているとか云々。
舞台や登場人物は、例えば「全米のみならず世界の科学者、しかも数理物理専門の、例えば核開発をしていたような科学者がマンハッタン島に集まった」と極似してはいるけど。
金融商品は供給されても需要がなければ成り立たないしね。そこが原爆とは全く違う。当たり前だけど。
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@NHK
やっぱり魅力的な人だったなぁ。
実験屋さんってあれだけのプロジェクトを周りを納得させながら10年もかけて推進するんだから、魅力的にならざるをえないよね。たぶん。
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テーマ曲もいいね。斎藤和義さん。
森山未來君、ますます変顔(^_^)でかわいいし!
そうそう今日のMR.BRAINは面白かったよ。DNA鑑定による冤罪がテーマでした。変人脳科学者にようやく慣れてきたのにね。
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小田さん、いつまでも若いね。特に声が。
あの時代の人なんだなぁ。
今晩、パート2があるみたい。
今日は速攻で最終回を迎えるMR.BRAINもあるし、森山未来君の『刑事の現場パート2』も観なきゃ。タイヘン…
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リンク: 官僚たちの夏 - 池田信夫 blog.
リアルタイムで観れなくて、さっきワンセグ録画したのを観た。
ふーむ。佐藤浩市が熱いね。
さっそく池田さんがツッコミ入れている。国民車構想が原作にない全くのフィクションとはびっくりした。
まぁドラマだしなぁ。いろいろと議論が出てナンボってことで。
うーん、考えがまとまらない。ちょっと保留。
池田さんの「よみがえる産業政策の亡霊」(PDFファイル)という記事を読んだら余計に判断停止になるよ。
「政府が大企業に補助金を出して技術開発を行うメリットがあるのは、高度成長期の製造業のように、技術進歩の方向が長期にわたって安定していて目標が明確であり、主要な困難が設備投資や資金調達にともなう「規模」の問題であるような場合に限られる」
と書いたうえで、通産省のプロジェクト「大プロ」のことを批判している。大成功だったDRAM開発に調子づいて、大失敗に終わった第五世代(人工知能)、シグマ計画。
というわけで、ほぼ情報産業への政策介入(このときのターゲットは日の丸検索エンジン)を批判しているんだけど、つまり「官僚たちの夏」における「ものづくり産業」とは、意識を別にしなきゃいけないかもしれない。 ちなみにDRAMはものづくり産業だとここでは位置付けられている。
それにしても池田さんも自分がいたところのこと(RIETI)は持ち上げるけど、結局は権限をなくさせただけだったんだね。中に留まらず辞めていくんじゃ仕方ないじゃない。
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造った技術屋たちの物語。裕次郎さんが主役の映画で時代のスターたちが出演。若い頃の山崎努とか渡哲也、勝新太郎など
財務省主計官を前にした気象庁の予算獲得のプレゼンテーションから始まり、各企業の代表を前にした入札説明会の様子など、何と言うかリアル。
そうですか。富士山レーダーは三菱電機が造ったんすね…と企業名もしっかり出て来る。
ふーん。
それにしても、なんで音楽がこんなにおどろおどろしいんだろう(笑)
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熊本で集中豪雨。職場の雰囲気は一変。回線が足りないさ。
ようやく帰宅して、缶チューハイ片手にJAPANデビュー@NHKを途中から観たよ。軍事デビューだって。あんま楽しい話じゃないね。
唯一興味深いエピソードが敵艦をサーチするためのレーダーの開発競争の話。
レーダーの性能アップが軍事的優勢を決めたので、科学者による必死の研究が行われた。
結果、マグネトロンと呼ばれる高性能レーダーは、なんと日本が一番に開発したそうだ。
しかし、その一年後、英国でも同じものが開発された。さらに次のステップの実用化と大量生産化は、アメリカの協力を得て英国が実現する。
マサチューセッツ工科大学には4000人の科学者が集められたんだって。そりゃね。
だけど日本にも、数だけなら対等な数が居たかも。理系は戦地に赴かず、ずっと内地の工場にいたというし。
それより。
日本が開発した一年後に英国も開発っていうのは、何と言うか情報が漏れちゃったのかな。日英同盟があったからね。
おつかれ〜
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面白かったo(^-^)o
主役の二人組もだけど、ゲイ(陽気)な二人組には、とにかく楽しませてもらいました。
最悪のシナリオは…そっか、なるほどねって感じ。
テロップが流れたあとの最後のサービスショット、見逃さないでね。
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観たよ。熱中し過ぎて写メ撮るの忘れた。
明日後編があるそう。*写メ撮れたので再送。
なかなか骨太な刑事さんでした。昨今にはない感じ。
ミスター・ブレインの後だったので、余計に際立ったね。
現場のデカの勘と執念が科学捜査の脆弱さを浮かび上がらせた。そういうエピソードもあった。
あの足利事件はどうだったんだろう。現場のデカの勘と執念はどこまで通用したんだろう。
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@BS特集「イモが世界を救う」
もしかして…と思ってたら、やっぱり登場!
もう寝るよ、明日仕事だし。また追記するかもだけど。
それにしても、いいキャラ持ってますね。
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マネー資本主義 第3回@NHK
年金基金をヘッジファンドに入れるなんて酷いね。しかも今回の金融危機直前にだって。
素人が騙されたとしか言いようがないね。それともベンジャミン氏が力説していた陰謀か。
ところで、この人、顔出しして大丈夫かしら。
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リンク: 映画『私は猫ストーカー』|劇場予告編.
↑クリックすると予告編が始まります
試写会に応募中。たぶん競争倍率高いだろうなぁ。
映画『グーグーだって猫である』が(コミックは面白かったのだけど)、少々コケたので、これはどうだろうか。
テーマソングが楽しい。星野真里は「みどりちゃん」以来というか、こういったポジションを確立してていいと思う。けっこう好き。
そう言えば、今年も夏旅行by18切符を計画中で、念願の東北地方に行ってみようかと思っているのだけど、先日「猫の楽園」なるものがあることを知った(番組は観てないけど)
足を伸ばせるかなぁ。あれこれ詰め込んでパンクしそう。
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イタリア半島の中にある独立国家。
13世紀、都市国家が乱立していたイタリアには戦闘により併合を繰り返した歴史がある。
その中で、丘の上の小さな国家・サンマリノが、何世紀にも渡って自由と独立を保てたのは、自ら領土を広げようとしなかったからだという。
執政と呼ばれるこの国の指導者は2名。半年ごとに公選され、フツウの国民の中から選ばれる。国会議員はいない。今年は水道ガス局の職員と会計士。独裁を許さないシステムだ。
第二次大戦時には中立を宣言し、近隣から逃れてきた10万人の難民を受け入れ養い切った。自国民への配給を減らし同じ量の食料を難民に渡したのだ。
見上げた国民性。
現在の人口は3万人。日本人には難しい?
先日行ったラボカフェでも、デンマークと比較していろいろと難しいと語られ、その理由に人口の多さが指摘されていた。
でも、人数だけの問題なのかな。
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シリーズJAPANデビュー 第3回『通商国家の挫折』、観たよ!
寺島節、炸裂でした。
20世紀は日米中トライアングルの歴史。中国を巡る日米対立から始まり、第一次大戦以降は、通商国家日本の競争力への対抗から、まず英国がブロック経済化し、仏・米国がそれに続いた。
そんな欧米の保護主義が大東亜共栄圏思想を生み落とす。
メキシコの大統領が外国資本を接収。欧米で石油調達が難しくなっていた日本はここに目をつけた。現地法人の長淵商店を通じて、三井が石油輸入の交渉。メキシコの日本人社会をまとめた人の子孫という人が出てた。
しかし2年後、米国とメキシコによる経済協定のせいで、日本への石油輸出入は突如として停止される。
この欧米の経済封鎖で瞬く間に衰退するかと思われていた日本だったが、実はニューヨークに日本銀行の隠し資産があった。しかし、それも米国政府による資産凍結で使えなくなって、いよいよ困窮していった。
…
ところで、三井物産って三井家の出資金ゼロ、資本金ゼロから始まったんだと。それでも、三井の名は重要なのか。江戸時代から続く豪商の看板?うまく行きだしてからの支援はあったんだろうけど。三菱とはエライ違い。官製だよね。
最後に出て来たのは、三井物産を立ち上げた益田孝の子孫。三菱なら岩崎家が出てくるのかな。
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まったく記憶がなかった。そっかぁ、そうだっけって感じ。
乱射シーンが強烈に残ってた。
ジョディ・フォスターも鮮烈に残ってた。
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@歴史秘話ヒストリア@NHK。
明治ヨコハマの蚕市場。
ヨーロッパの蚕が原因不明の伝染病に見舞われたおかげで、蚕市場が沸騰。
しかし9年後、パスツールが伝染病の原因を解明し、瞬く間に大暴落。
だってf^_^;
現代でもありそうな話。
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@あの人に会いたい@NHK
別段、思い入れは無いんですが。
何か、ダウンタウンの松ちゃんと松方弘樹を足して割ったような顔してるねと。
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@プロフェッショナル仕事の流儀@NHK
勝てる科学者になれ。
だそうです。
高専時代に宇井純氏と出会い感銘を受け公害問題に興味を持ったが、宇井氏のアドバイスを受け、大学へ編入し化学の道へ。
どこにでもある当たり前の元素で新しい材料を創ること。
「石ころだって、宝になる」
宝にする。
こうすることで、公害問題・環境問題は解消される。宇井氏への返信レポートだと語った。
レアメタル競争に辟易してるんで、この言葉にはせっとくされる。
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@視点・論点@NHK
綺麗な方ですね。しかも東大准教授。
最後の方だけたまたま観たので、残念ながら内容はわからないです。
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@テレビ朝日
確率は123億分の一。
だけど、物証がDNAだけで逮捕される事態に、宮崎で、ある裁判が進行している。
Mr,Brainでも物証が本当に物証なのか。つまり意図され作られたものでないのか、が焦点(第一トラップ)になっていた。
で、脳の反応を物証にするって方向でドラマは終結するんだけど(>_<)
まぁ、まだまだファンタジーだけどね。
今のところ。
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Mr.Brainの流れで、今日の、いや、これからのニュースキャスターは盛り上がるのかな?
とにかくTBSが力入れてるってことは充分すぎるほど納得。
で、警察庁(科警研)から予算きてんのかね?これ、予算なしでやってたら、よっぽどでしょ。
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@BS二十歳の傑作集。鴻上さんのオススメ。
10年に渡る取材というのはスゴイんだけど、かなり私小説的。途中からは痴話喧嘩も見せられ…みたいな。
でも逞しいのはよくわかる。彼等は20代前半ですでに中年のような貫禄だった。
最後のシーンで、彼は中国へ行って事業を始めると言っていた。マンホールから中国へ?
そう、マンホールから中国へ。
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現状を特集@関西熱視線
メーカーの下請けは大変だけど頑張ってほしい。こういうレポートを観て、普段の職場を鑑みると大企業の正社員ほど呑気な存在も無いって思うね、ホント。
さて、こういったテーマ(頑張れ○○みたいな)でよく登場する住田アナウンサー。ずっと関西なのかな。神戸大卒だもんね。何だか嬉しい。
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いや、面識はございませんf^_^;
すごいスラスラ喋ってはりましたねぇ。全然緊張してない感じでした。
お猿さんとの勝負の瞬間撮れなかったので(>_<)
哺乳瓶でのポージングを採用。
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NHK「みんなのうた」4・5月の新曲。
さかなクンって、東京海洋大学のゼミで教えてるし、農水省の水産政策審議会の特別委員なんだって。スゴイねぇ。
イラストは当然さかなクン。演奏もだって。
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@ろうを生きる 難聴を生きる
様々な国の手話が登場するそうです。
そのため撮影現場では監督による英語の手話→英語→日本語→日本語の手話、みたいに変換が行われているみたい。
もちろん様々な人を介して。
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リンク: 地デジの利便性を損ない、普及を妨げる原因となっている謎の私企業「B-CAS社」に行ってきました - GIGAZINE.
全然知らんのやけど、この後どうなったのかな。
絵に描いたようなネタ。
そういえば、地デジカは地デジ化だって。地デジ力(りょく)じゃないのね。失礼しました。
さっそく、chidejika.jpが出来てるようです。
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ドキュメンタリー観たよ@映像09。現在進行形として取り上げられていたのは、去年、社員263名の不正資格取得が発覚した三菱重工での内部告発者左遷の事例。
三菱重工@和田岬で、支援を呼び掛ける告発者。わき目もふらず出勤する人々。この不自然な無関心さは、どこかで監視でもされてんじゃないのかとさえ思える。奇妙な風景。このシーンが一番怖かったよ。(あっ、監視というかテレビカメラか?(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ)
裏金作りを告発した愛媛県警の人は、1年半で元の部署に戻れたらしいが、そもそもJRの鉄道警察官なので一匹狼的。刑事とかに戻れたかはわからないけど、正義を名目にしている組織のDNAはかろうじてあるのかも。
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保管所の管理に年間5000万円ほどかかっているのも課題だが、権利者がわからないのが、さらに問題だとか。
しかし、貴重な記録は多く保存は重要事項。
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火曜日@七藝。会員のお連れ様料金で1000円。
スピード感があって面白かった。終わり方に納得いかなかったけど。
警察とマスコミが圧力かけないで上映させてるのが不思議だけど、まぁ要するにこんな程度なら上映OKってことかな(元ネタになった事件も報道済みだしね)
人気の警察ドラマ「相棒」のコンセプトはこれをTV用に薄めたんだなと考えると相当ヤバイ。つまりマインドコントロール的にね。その原型は湾岸署から始まる。踊る何とかってヤツね。あれにはみんなで踊らされたよね。
ちょっとずつガス抜きをさせつつ、溜飲を下げさせつつ、結局は何も変わらない。大人が作った社会に子供は飲み込まれていくんだし。
【追記】原案を提供した寺澤有氏の著作が売れてるらしい。監督の高橋玄氏のblogで知った。志は高い?売れているのは志の高さに反応してるのか。
「ヤッターマン」と言えば、職場の人が絶対観に行くと言ってたな┐(´д`)┌ヤレヤレ
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リンク: TBS「MR. BRAIN」.
あらら。キムタクが脳科学者だって。
キムタク、微妙に落ち目なんだよね。ますます好感度が下がるような気がするね。まっ好きじゃないから別にいいけどさ。
パイロット、レーサー、検事、脳科学者...う~む。ドラマのカラーが見えちゃうな。
西島くんじゃなくてよかった。でも西島くんが脳科学者やれば、すごくいいと思うよ。
こちらから情報ゲット。
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@NHKスペシャル。
目は開いていて瞬きもするけれど、意識のない状態である植物状態。これまで為すすべが無いとして、医療から見放されてきた人々。
彼/彼女らの「脳力」を再生する試みのいろいろ。脳内に電極を埋め込む方法もあった。
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ふたりっ子も観たし、だんだんも観た。
ふたりっ子は、朝の連ドラ初のドロドロ系恋愛で楽しかった。つまり、双子で一人の男性を取り合うって筋書き。今回も若干そんな要素はあったけど、まぁ、マナカナちゃんのキャラじゃ無難にハッピーエンドで。
「いのちの歌」はすごく良い歌と思うけんね。今度、カラオケで歌おう。
いじめ、格差社会、戦争…。"断絶"や"孤立"が生み出す問題があふれる現代社会――。
数奇な運命を背負いながらも、姉妹二人で歌手を目指し、絆を深め、明るくたくましく生きていく双子の成長物語を通じて、人と人との出会いと縁、そして、共に生きていくことの尊さを伝えていきます。
いじめや格差社会なんて、筋書きにまったく関係なかったよね。ましてや、戦争なんて...
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リンク: WEB2.0(っていうんですか?)ITベンチャーの社長のブログ:クライマーズ・ハイ(映画).
ワタシも一昨日、半額キャンペーンで観た。
観ながら二度目だったかなと思うくらいの既視感があった。
原作を読んでいないので楽しめた。親子の確執よりも、新聞社内のせめぎあいが面白い。これぞニュースペーパーたる現場の空気は、やっぱりネット記者じゃ追いつけないなと思う。
圧力隔壁のスクープ、毎日だったな。チェック&チェック。裏とり。夜撃ち朝駆け。
最終的に出すか出さないかは、メディアの責任になる。
そっか、堤真一は暑苦しいのか。そうでもないんだけどな。
ワタシにとって堤真一は「39」と「やまとなでしこ」
前者は森田芳光の映画。刑法第39条がテーマだった。後者は松島菜々子主演のTVドラマ。ここでも才能ある数学者の役をやったんだよね。
へぇ、西宮出身で、常盤貴子と同じ高校だって。てか、常盤貴子も西宮なんだ。
佐藤浩市は確かに暑苦しい。マジック・アワーを同時に観たけど。なにしろ親が三国連太郎だし。プロマイドの写真は爽やか。
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@この人この世界@NHK総合。
阪大の浅田さん。
7回シリーズの今日で最終回だったみたい。
大阪北の再開発地区が、人間とロボットが共生する「実験都市」になるんだって!
テキスト、買っておきます。
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中崎町の北側、本庄西にあるitohenにて。
終わりの10分間、DVDがフリーズしまくって、スチール写真状態だったので残念だったというか、面白い体験だったというか。象徴的な海辺のシーンが目に焼き付いた。
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人の話をホントに真剣に聞いてて、真剣に聞くほど、口が開いてくんだよね。かわいい!@NHKスペシャル。うつ病の話題だった。寝過ぎるうつ病ってのもあるんだって(´〜`;)
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作戦A:目の前でクルクル指を回す
作戦B:下から強い光を当てる
作戦Bが正解。
えっと、それから髪の毛は湿ると伸びるんだってね。
何だか理系のネタが満載。
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(上)あのね、こうやって寝てたらね。
何かね、濡れてたのね。
もう意地悪!
(下)今度はきっぱり断ります。おー。
ブンチャカ ブンチャカ
アハハ〜。何度観ても面白い。
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不況で移動者は2007年比で20万人減ったそう。
春節前の最後のバスは乗客がたったの二人。
追跡取材。この手法、先日までシリーズでやっていた「沸騰都市」でも為されるみたい。
3月29日放送予定の「沸騰都市のそれから」。楽しみ。
2007年度の放映については、こちらでエントリーした。
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えー!
泥ダンゴ、するのー?
@わたしのきもちミニ@NHK教育
このあとの、ニホンゴであそぼ&カラダであそぼのためにTVをつけたんですが、また面白い番組を見つけてしまった…
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お誕生日月のため半額。
そういえば、巣ごもり消費って言うんだって。
消費といっても半額だけどね。
・舞妓Haaaan!!!
・アフタースクール
・神様のパズル
・君の涙 ドナウに流れ
・ONCE ダブリンの街角で
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げっ。クローズアップ現代に続いて、BS2の手塚治虫特集をのほほんと観てたら、裏で(BS1)でガザのドキュメンタリーやってたよ。あー見落とした。
また再放送やらないかな。久々に某所に参加してみるかな。
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そういえば、昨日の「委員会」の出演者はスゴかったね。元日本赤軍の重信房子の娘・重信メイ、元レバノン大使の天木直人、あの若松孝二監督(写真)。
テーマは革命。三宅じいさんの話で腑抜けちゃったけど。
ある世代以上にとって、パレスチナって日本赤軍と結び付くんだろうか。「あなたの母親の行動がパレスチナの独立にとって、為になっていたと思うか」という質問があったけど、パレスチナの独立を支援する立場の人々は、日本赤軍的色眼鏡で見られるのは迷惑極まりないだろう。
メイさんはパレスチナ人レジスタントとの混血だと紹介されていた。そう、かの地でなされていたのは「レジスタンス」。レボリューションではなかったのだけど、彼らはわかっていて、それでも、こういう番組構成をする。
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面白い顔の森山未来くん。けっこう好きo(^-^)o
続けてドキュメント。
団塊の世代が大量退職するために、若手育成が急務とされている。現在、変死体の検視の重要性を講義している場面。
まぁ頑張ってるのは&勘が重要というのは分かるけど、そもそも検視システムが雑なんだよね。
これ、もちろん「死因不明社会」by海堂尊からの受け売り。
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マーロン・ブランドの若いときに似ている!と気づいた。いや、先日深夜に古い映画をやってて思わず観たんだよね。めっちゃしょうもなかったんやけど…
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観てるよ。お題は生。
秋篠宮さんの顔がちょっと泣きそうなのは気のせい?新潟県佐渡の朱鷺が保護期間を終了して大空に飛び立つ様子を歌ってる。
雅子さんはやっぱり欠席。
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リンク: なぎのねどこ: 「われわれ」かぁ#more#more.
そういえば、NHK教育での吉本隆明を見たんだった。リンクは以前に書いた吉本隆明メモ(ちなみに現時点の考えはちょっと違う)(違う点は最後の部分-芸術家気取りの広告でいいんじゃないかと現時点では思っている)。
携帯のワンセグで録画したので、途切れ途切れに繰り返し見た。テレビ的な編集シーンが多い。概略は必要だろうが、あんなには必要なかったと思う。
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リンク: NHK Q.E.D.証明終了、1回目、見たよ - finalventの日記.
>存外に面白かった。
えっ、うそ。全然面白くなかったんだけど?
数学的な証明を駆使して云々っていう番宣を観たんで期待してたんだが、そんなシーンもなかったし。
何よりメイン二人が大根すぎて学芸会かと思った。特に男の方、「アメリカの超名門・マサチューセッツ工科大学(MIT)を15歳で卒業しながら、日本の高校に編入し直した天才少年」っていう設定だけど、あのスローリー感はかなり無理があるんじゃないか。はっきり言ってバカっぽい。
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NHK熱中時間。
懐かしい「たま」の知久さんが、今回の熱中人。抜けてる前歯を隠そうともせず、産卵シーンを目撃出来たことに満面の笑み。論文も書いてるんだって。
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このNHKスペシャル、何回目やろ。
遺児の大毅くんも大学野球の投手で、古葉っちの元で修業中だって。六大学じゃなくて東京新大学野球リーグらしいけど。
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リンク: WEB2.0(っていうんですか?)ITベンチャーの社長のブログ:容疑者Xの献身.
そっか、堤真一よかったのか。好きな俳優の一人。
原作読んでから観に行こうと思ってたけど。図書館では、なんと300件以上の予約待ち。買えよ。ってツッコミたくなるね<自分。
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リンク: 藤子・F・不二雄のパラレル・スペース <週刊特集 Vol.84> - Yahoo! JAPAN.
原作コミックを期間限定無料配信中。
「値ぶみカメラ」と「征地球論」のみ。
「征地球論」が面白い。例えば、征服するか否かを討議する4名の代表意見。それからお金についての話。進化論的なもの。食物連鎖、環境問題...もちろんツッコミどころは多々あるが、嬉しいことに、あと1000年ほどは地球が征服されることはなさそうなので。
ドラマはWOWOW!なので無理だなぁ。
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すべて半額。準新作&旧作品。
・カンナさん大成功です!
・28週後...
・ブラッド・ダイヤモンド
・人のセックスを笑うな
・ヒトラーの贋札
・さよならみどりちゃん
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リンク: livedoor ニュース - 「アメ玉3個」黒柳徹子のたまねぎ頭は小物入れだった!?.
徹子ワールドってマジですごい。今も視聴中。
http://www.cyzo.com/2008/09/post_945.html
↑こちらも必読。
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リンク: 痛いニュース(ノ∀`):刻々と近づくバラエティ番組の終焉…時代はドキュメンタリーへ.
今だって、ほぼニュースか深夜のドキュメンタリーしか観てないもんね。
こういう方向なら地デジも考えるかな。創れる人材が少ないのがネックだから質の問題あるけど。
ギャラばっか高額で、制作費がいかにも少ないバラエティは死滅だろうね。「泣きキャラ」とか興ざめです。
ほんと海外のトークショーみたいな、粋なジョークを交えてゲストとじっくりと対話ができるようなパーソナリティって居ないよなぁ。久米?関口?絶対違う。太田もそういうのはダメだし。アナウンサーまでがインタビューで全員台本片手。
ラジオにはけっこういそうだけど(聴いてないのでわからないけど、昔の感覚では)、テレビとは間合いが違うんだろうか。(ラジオも台本はあるだろうけど)
あっ黒柳については別途の問題ありだしね。
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リンク: 今日あたり何に興奮してるかで人間のタイプが分かれます - Chikirinの日記.
ふふ、おもしろい。
ワタシの場合、これらのどれも「ふーん」ってカンジだったけど。
実は昨日はDVDで「人セク」を観て興奮しました。
...って、書いちゃうとエロいな~。
でも全然エロくないよ。
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リンク: 北野武──新作「アキレスと亀」で見せた天才の“変化”と“リアル” - Ameba News [アメーバニュース].
数学者になりたかったという北野武の新作。
夢を追いかける夫婦、いや男を支える女の物語?
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リンク: 原子力戦争 Lost Love - goo 映画.
これ田原総一郎原作の映画だって。おじいちゃんも昔は若かったんだね。
こちらのブログで、「あらかじめ失われた恋人たちよ」にすごい映画だと述べられていて、そのリンクを辿ってみたら、あの「あらかじめ失われた恋人たちよ」は田原総一郎が脚本と監督やってるんだって。ちょっと信じられない。
これ、観たんだけど内容忘れちゃった。ビデオテープならある。デッキがないので観れないけど。一時期、ATGの映画がテレビで放映されてたことがあって録画したんだよ。
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リンク: 映画「グーグーだって猫である」公式サイト.
またまたネコ映画。
「ネコナデ」はやっぱり観に行かなかったけど、これは行きたいな。大島弓子だもん。
グーグーはサバの後にやってきた二匹目のネコ。
単行本ではサバの最後も描かれているそう。読まなきゃ。
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リンク: 高次脳機能障害 - Wikipedia.
続いて、きょうの健康@NHK教育を見終わった。
こちらは、『壊れた脳 生存する知』(山田規畝子著)が有名。「治療」が必要であることに違和感はない。
友達の知り合いの旦那が、ある日を境にして、まったく人が変わったようになり、どうしようもなく精神科に入院させたら、ほんの1週間ほどで亡くなったという連絡が来たんだそう。ちょっと怖い話だ。
社会的行動障害が出ると大変そう。
映画『ガチ☆ボーイ』(佐藤隆太主演)は、この障害がテーマらしいけどコメディ。
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リンク: 10代・20代ゲイのための友だち探しイベント ***ピアフレンズ***.
NHK教育の「ハートをつなごう」にて情報ゲット。
彼/彼女らの話を聞くたび思うんだけど
好きという気持ちが、しっかりと明白なのがスゴイなぁって。
恋愛体質なのかなぁ。ふむ。
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リンク: ドキュメンタリー映像08.
関西ローカルのドキュメンタリー番組。8月17日放送分で耳原病院が取材されていた。貧困者のための医療を目指して設立されたという私立病院。現在、患者の負担となる個室の差額ベット代をとっていないらしい。ウェブページをのぞいてみると被爆者相談コーナーもある。
全国医師連盟という団体が出来たことを知った。代表は、元々、長崎大学で脳の研究をしていた学者だった方。現在は僻地の病院で内科医をされているとか。
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すごいアクセスが来てます。すべては「崩壊前夜の狂騒」へ。すべてはハコフグマンさんのblogの人気(タイトルそのままでごめんなちゃい)。あと、若だんなさんのblogから飛んでこられてる。
いや、ワタクシ、27時間観ておりませんのでわかりませんが、でもイメージした限りで、観てる方がしんどそうや...って思っちゃうな。いたたまれないっていうか。
いや、これはむしろ愛情なのかも。
さんちゃんは地でやってる部分(サガ)も多少あると思うけど(東京~大阪間の新幹線で、知らん素人さん相手に3時間しゃべり続けた逸話あり)、タケシさんはそうじゃない気がするので最近バランス悪いよね。そんなことまで、やらされちゃうんだ~、ボク。こんな大御所になっても?って。三宅Pってどんだけ~?って。
ところで、前夜と言えば、思想系批評本。扉のコトバを書いておこう。全然関係ないけど。
破局前夜が新生前夜となる、
戦争前夜が解放前夜となる、
その希な望みを、私たちは棄てない。
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リンク: NHKスペシャルの衝撃 ~企業広報が「覚悟」すべきディスコミュニケーション:NBonline(日経ビジネス オンライン).
先日「印僑パワー」というエントリーで感想書いたけど、このシリーズの第1回目を考察している記事。チラ観だけでちゃんと観てないのだけど、「あ~グローバル企業のマーケット拡大戦略だね」って思ったな。筋書きがわかりやすい。
激しく同意。特に3ページ目の次の部分。
番組はインドの成長する市場をレポートするものであり、その結果が及ぼす取材先企業の日本のマーケットにおける好感度にまで配慮するのは、テレビ局の責任を超えていると思います。
広告と広報の違いのような基本的なことを、賢明な読者の皆様に今さら繰り返す愚を犯すのはいかがとも思いますが、あらためてそこに立ち返るべきだなと今回強く感じたので記させていただきます。
「広告よりも広報の時代だ!」といった言葉をよく聞きます。企業がお金を払ってメディアに出す広告よりも、広報活動の結果報道されるほうが効果が高い、と。
私も企業の広報戦略はもっともっと重視されるべきだと思います。しかし同時に、広報は劇薬でもあり、誤ったやり方をした場合、自分たちで内容を最終チェックできるテレビCMなどの広告と異なり、大きなマイナスになる可能性がある、ということあらためて強く認識すべきです。
科学コミュニケーションの方々はジャーナリズムを批判するんだけどさ、それは、お門違いと思いまする。(明確な誤りがある場合は訂正を求めるべきだろうけどね)
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リンク: ハコフグマン: 崩壊前夜の狂騒.
24時間とか27時間とか、まだやってるんだね。やってることさえ、知らんかった。
最近見るのはNHKぐらいだな、ホント。
あと、地方制作のバラエティは見るかも。大阪のは面白いよ。
今の「なるトモ!」でも、山崎邦正(本村弁護士じゃないよ)がカミまくってるし、面白い。
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リンク: NHKスペシャル|インドの衝撃 第3回 “世界の頭脳” 印僑パワーを呼び戻せ.
いや、スゴイね。「インキョー」っていう音、そのうち慣れるかな。
コミュニケーションとか言うとる場合やないのかも、理工系。
...とか、ちょっと思った。いや、それは違うか?
先日来、読みすすめている『ディアスポラの力』のテーマと非常に絡んでくるので、いろいろと考えさせられる。残念ながら、まだぐちゃぐちゃ状態。
アメリカの企業で重要なポストにいる人物をヘッドハンティングするシーンが、あまりにもNHK的筋書き通りと思う。
「国家の発展に寄与することができますよ」「祖国のために」「母なるインドへ帰ってほしい」とヘッドハントのコトバは続くが、相手方の反応は見えないし、実際にヘッドハントが成功したのかどうかはわからない。これは話半分で見るべきと思う。
さて、上記の『ディアスポラの力』からの抜粋だけど。
今日、どのディアスポラが(文字どおりの意味で)特権的といえるだろうか。インド人ディアスポラが間違いなくその一つであろう(略)。この点は、主として、インド亜大陸出身者であるか、いまなおそこに居住しているおびただしい数の指導的な人文社会科学者に辿ることができるが、この事実は一方で、ポストコロニアルなアイデンティティと徹底した英語教育との稀にみる組み合わせと関係がある。「インド人」のポストコロニアル性と「西洋」の決定的な近代性との相互干渉という問題を理論上の中心的主題とすることに最も貢献した二人の人物、ホミ・バーバとガーヤットリー・スピヴァクが英語の教授であったことは偶然ではない。
ふむ。インドの偉大さって、やっぱり人文社会科学系だったよね。お釈迦様やガンジーって、どっちかというと、そうじゃん。
んで、このポスコロなアイデンティティというのがポイントと思うけど、そもそも理工系の人々に、その感覚や感情は備わっているのかな。いや、むしろ備わっているのかな。けっこう興味ある。
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リンク: グッドウィル、買収先に口止め料10億円…国税「所得隠し」 - 速報 ニュース:@nifty.
昨日、『サンキュー・スモーキング』を観た話を書いたけど、このニュース速報を読んで、印象的なシーンを思い出した。思い出したので書いとく。
長年たばこ業界のCMに出ていた俳優が癌?を患って、芸能生命もホントの生命も危うい状況になっている。経済的に十分な医療も受けられない。そこで、たばこ業界を相手取り訴訟(※)を起こそうと考えている。俳優の言い分は、身体に害がないと信じ込まされ、カッコいい男の象徴として煙草を吸い続けた結果がこれだ、だ。(※)訴訟じゃなくて単にこれをネタにした芸能界復帰だったかもしれない。
そこに業界の広報マンである主人公の登場。アタッシュケースに口止め料としての札束を詰めている。しかし、まずは感謝と賞賛とお見舞いのコトバから。「長年、たばこ業界のためにありがとうございます。時代のヒーローである貴方へ、われわれの、ささやかな気持ちです。お受け取りを」(※)セリフは忘れたけど、こんなカンジで入り込む
猟銃を手に強張っていた俳優の顔が一気にほころぶ。長らく忘れていた人気俳優としてのプライドが甦る。
それを見届けた広報マンは突如変貌。「その代わり、お金を受け取るなら訴訟はあきらめてくださいネ♪ 」「お金か訴訟かどちらか一方ですよ。両方なんて都合良すぎません?」
俳優、床に崩れ落ちる。
...というシーンを、このニュース記事から思い出したのだ。
関係者によると、クリスタル創業者は同業者への売却の意思はなく、ファンドを実質的に支配していたのがGWGと知って激怒。さらに保有していたクリスタル株式90%の同ファンドへの売却額は約500億円で、同ファンドが巨額の利益を得たことがわかったため、GWGへの不信感を強めていたという。
うん、でも結局30億円もの「退職慰労金」を受け取って身売りしたんだよね。で、それが多すぎるとして、うち10億円を口止め料と認定されちゃったって話だね。
和解し、経緯を口外しないよう契約を交わしたとされる
わけだけど、出てきちゃったんだねぇ。いや、別にもちろん、グッドウィルの肩を持つわけじゃなくて、なんというか、口止め料ってもはや映画のようには機能しないんじゃないかってことを思った。
例外として、「守秘義務」とかいう変な縛りのある公務員の場合、微妙な連想だけど、天下り官僚への多額の退職金って、ある種の口止め料的意味合いがあるんじゃないか。逆に言うと、この退職金制度を無くしたら、かなりの程度、さまざまなことが整備されるんじゃないか。
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イギリス・ブリストルのコミュニティラジオ。
イスラムとユダヤのコミュニティが共同で運営している、世界で唯一の語り合いの場。
先日NHK・BSで紹介されていた。
名前は、アラビア語とヘブライ語で、平和を意味する。
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さっきBS1で「日本コレクション奇憚」を観た。「知るを楽しむ 歴史に好奇心」の新シリーズ。第一回目の本日はジャパンマネーから始まった絵画ブームというテーマ。
金余りの時代に、投機的に絵画を集めまくった日本人。短期に利益を最大に上げる美術品は、陶磁器でもガラスでもなく、絵画だ。
名画より、ルノワール、ゴッホ、モジリアーニなど日本人に人気のある絵を買い上げ、売りまくった。
その中心人物たちを、司会者はコレクターと紹介し、解説者(美術評論家)はコレクターではないと評する。
解説者の主張は、真のコレクターとは、私欲を捨て、収集品を一般に公開する者のことだと。
例に出されたのは大原孫三郎。コレクターっていうより、企業メセナの祖って言ったほうがワタシ的にはしっくりきていたのだけど。以下の記事を読むと、どうも自己資金でやってたみたい。
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リンク: ネコナデオフィシャルブログ: 映画ネコナデ プレミア試写会レポート!.
かわいいに決まってる。観にいくかどうかは別だけど。
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リンク: これまでの放送内容.
ETV特集「ここが私のふるさと~福岡中国残留孤児 新たな出発」を見終わった。6月29日の再放送。
良質な番組。ナレーターは山根基世さん。
やっぱりNHKはいい。
これが観られなくなるという点だけ、地上デジタルに未練が残る。
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リンク: 弁護士のため息: 「朝まで生テレビ」で裁判員制度を激論.
かなり久々に見てみることにした。相変わらず、田原くんにはイラつかされそうだけど。
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リンク: 6/4,11 「笑ってコラえて!」で選抜大会で放映されます。|全国高体連体操部公式ブログ|スポーツナビ+.
かっこよろしおす。
「日本史サスペンス劇場」で篤姫をやるというので、早めにTVをつけていて偶然に見れたのですが、とてもかっこよろし。
男子新体操@Wikipediaによると、
「日本発祥として知られ」「日本国内でしか行われていない」そうだ。
「偏見を持つ人が多い」とも書かれている。
はい、ワタスもその一人でしたぁ...
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リンク: asahi.com:「アナログ放送終わります」テレビ画面に常時字幕へ - 文化・芸能.
実際に始まるまで様子見しますから。
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リンク: ゆうばり映画祭閉幕、グランプリは派遣でバイトする女性監督! - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ.
よく頑張ったと思う。
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まっ毎回思うんだけどさ。
最後、海に落ちちゃって、助けのボートを待つんだけどさ。
あの浮かんだ木片(重厚なドアかなんかだと思う)の上に二人乗れたよね。
あはっ![]()
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音楽ふんだんの映画だと思っていたのに期待はずれ。
何なの、これ。
いつかは面白くなるのかと見続けたけど。
レミング病。
音楽でウィルスを退治。
銃で自殺するシーンの連続。
うーん、これはあらゆる方面への皮肉か?
こういうアバンギャルドなのって、いろいろと批評可能なんだろうけどさ。
めんどくさい。
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リンク: 記者発表資料.
熊本の道を考える女性の会会長・中村幸子って人。国交省のコンサルもやりつつNPOもやってるんだって。ありえんな。
国交省の300人ほど集めたシンポジウムで6000万円。無駄過ぎ。
福島瑞穂ちゃん、攻めてますな。
でも、頑張っているNPOは予算がなくて困っていると訴えてるけど、国の予算を当てにしたら、ミイラ取りがミイラになっちゃわないのかな。ジレンマ。
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リンク: 本当に困らなければ人は動かない、NHKスペシャル「社員みんなで会社を買った」を見て - ガ島通信.
そそ、そうなんだよね。禿同。ワタシも見ました、NHKスペシャル。
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リンク: どんぐりの背比べ 脱出したい!のココロ.
爆笑問題のニッポンの教養。
うなぎの研究だったな、そういえば。何で最初の一匹が移動を始めたかだった。
うなぎのこの疑問に対する答えを、アユの実験で見つけたって。たしかに番組構成はそうなっていたけどさ。大丈夫?
芭蕉の話はご愛嬌としてもさ。
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今日(すでに昨日)やってた日本テレビのバラエティ番組「世界一受けたい授業」理科(サイエンス)は、最先端テクノロジーの紹介でした。
概ね感心。特に新素材はすごかったね。
あとロボット関係は、防災とか娯楽に関してはいいんじゃないでしょうかと思いましたが。
窓拭きロボットってさ、どうよ。
もちろん高層ビルで窓を拭く作業ってって、雇うほうにしてみれば労働管理にかなり神経使うだろうし、その分高賃金を支払わなければならないと思うし、実際そんな危険な仕事大丈夫なのかねって思うけど、ロボットがやってくれるとなると、そんなこと考える必要もなくなるね。
失職するから。
「ルービックキューブ」をほんの数秒で完成させるロボットも、生産ラインに応用できると紹介されていたから、該当するお仕事の方は、ぼちぼち身の振り方を考えておいた方がよいのだろうなぁと思う。
ロボット=人間の作業を代わりに行う機械。
そういえば、確定申告がめっちゃラクになってました。それ関係の総務の人材は不要だよね。職場の社員さんが言ってたけど、今度から会社でまとめて年調せずに、各個人が確定申告を各々やるってことになるかもしれないって。いやはや。
それから、人間の行動をサポートすると紹介されてたアレだけど。目のこめかみあたりに微弱の低周波を送るとかなんとか。
ありゃ怖いわ。
応用アイデアについて話してましたが、あの説明じゃ誰も納得せんやろーな。こらこらってカンジでした。
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半額で
・鉄コン筋クリート
・クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲
・チャーリーとチョコレート工場
・オーシャンズ11
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再々放送のような気がするが、再び見た。@NHK
最後に江守徹が光り輝く船に乗り込むところは、カットしたほうがいいんじゃないかと毎回思う。
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リンク: ☆新年☆|向井理のブログ「The Laboratory」 powered by アメブロ.
真山、萌え~ですな。
農学部卒で遺伝子工学やってたらしいです。
そのうち「もやしもん」とかやらないですか。
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恒例、TSUTAYA半額。観終わったと思ったら、また始まってるし。借りずにおれない。今日、寄って帰るかな。さて、前回の感想。イタイ映画ばっかだった。選択を意図したワケじゃないんだけど。
バベル:菊池凛子の裸が超イタ。なんだろうね。酷評が多かったが、確かに「何が言いたいのかわからん」作品だった。疲れた人々の物語。
いつか読書する日:ふーむ。いたたた...、いや、えっと、なんで、相手が岸部一徳なのかね。なんていうか、リアルすぎるし。最後の場面、「これからどうするの」と聞かれた主人公(田中裕子)が、「本でも読むわ」と答えたのが、かなりズキンときた。ワタシもそうしようと半分以上思っていたので。
ザ・コーポレーション:2時間20分って長くね?チョムスキーやら著名人のインタビューで構成された「番組」というところ。ふーむ。これを映画として公開するのって、イタくね?
アフガン零年:荒削りだけど、ちゃんとした商業映画になっていたと思う。導入をドキュメンタリー風にしていたが、イタい現実を過不足なく表わすためには、物語的・商業的になるしかないのだと思う。
間宮兄弟:基本ほのぼのなツクリなんだけど、現実に居たら、イタイ兄弟かも。寝る前に電話できるシアワセって言ってたけど、相手が弟でもOKなのかね。中島みゆきさん、いつまでもお若い。
ラブソングができるまで:これは最高。ヒュー・グランドの腰フリが痛かったけど、面白かった。笑える。ハッピーになる。ハリウッドの王道。やっぱ、ヒュー様、好きだな~。
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TSUTAYAの半額キャンペーン駆け込みレンタル。邦画ばかり6作品。
日本以外全部沈没:ひどすぎる。ビックリした。エンディングテーマ曲(遺言/みどりかわ書房)が良かったのが救われた。
ダメジン:これもダメダメ。深くしようと思えばできるネタだと思うよ。人々だけじゃなくて、町自体がダメじゃん。伊藤美咲が性懲りなく出てたな。この人、ほんと大根。
UDON:うどんを食べる人に悪い人はいないのかな。かも。さっそく食べてみました。
ハチミツとクローバー:「のだめ」音楽系に対して、アート・芸術系。眠たさ全開の中での視聴。そこまでして見るべき映画ではなかったが、まぁまぁ。やっぱり好みは真山。あーいうタイプ、惹かれるんだよね。蒼井優ってどうなん。
かもめ食堂:憧れるよね。実際やると大変そうだけど。今後の人生を考えさせられるが、これ以上の収入UPのアテがないので熟考が必要。
ゆれる:これが最も良かった。まぁ今回の上映作品の中で、比較対照に値するのは「かもめ食堂」だけだけど。身内を信じられないことの不幸。信じてもらえないことの不幸。関わりあいが深いほど、様々な側面を知りえるので「もしかしたら」というキブンになっていく。それを打ち消しつつ、信頼は醸成される。映画では殺された女性の膣から精液が発見されたという検察の発言から急展開する。ほんとうに発見されたのかどうか。もしかしたら検察側の戦略かもしれないが弟は兄に性交の事実を打ち明けなかった。面会に来て真実を話せを問い詰める弟に、事故だったと言い続ける兄は「昔からオマエは端から人を信じなかった」と言い放つ。終盤の法廷で弟の証言を聞く兄の表情がすごい。ワタシだって、あんな証言をされたら、無実だとしても、おそらく刑に服そうという気持ちになるだろうな。映画の中盤で叔父の弁護士が吐いたセリフが「人間の可能性に対して、最大限の想像力があると言ってくれ」。これも可能性なのか。秀逸な作品。
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またまた、TRUTAYA半額キャンペーンにて。
エバー アフター:実録シンデレラ物語。一本目として軽く観れる娯楽作品を賞味。16世紀頃、つまりルネサンス期のフランス。ヘンリー王子。ユニバーシティの創立を計画。農民の娘と結婚。トマス・モアの「ユートピア」がすでに読まれていた(モアはオックスフォード卒)。時代考証は無きに等しい?どうでもいいけど、意地悪な義姉妹の妹がドリューと似ていたな。身売りされた屋敷から自ら脱出するところ、チャーリーズエンジェル的見せ場も。
きみに読む物語:こちらもラブストーリー。最初から大筋は見えていたが、最後まで一つのネタでもたせたカンジ。認知症となったアリーという名の老婦人。二つの恋の間でゆれていた若かりし頃の彼女はいったいどちらの男性と結婚したのかというネタ。彼女の記憶がひと時戻った際に物語を朗読する老人をノアと呼んだのけど、ノア=ハロルドだっけ?あの老人はいったいどっちだったのか、最後まで謎。背丈の比率からするとノアじゃないと思うんだけど、縮んだのかな。しかもノアじゃないほうが、物語的には深いと思うんだけど、どうもストレートな筋書きのようですな。泣けるという評価が多いが、わたしゃ全然泣けなかった。
真珠の耳飾りの少女:コリン・ファース、相変わらずセリフが少ない。目で魅せる、というか、これじゃただのムッツリ。でも、こういう役をやらせたら、おそらく世界一。フェルメールの青、美しい。ウルトラマリンブルーという最上級の画具を惜しげもなくふんだんに使う画家だったようだ。17世紀、大航海時代のオランダは風俗画が流行っていたのだとか。風俗=庶民の生活。ちなみにレンブラントは赤(by SHARP)。フェルメールほどパトロンに恵まれなかったから、代わりに工房を作っていたのか。その名もレンブラント工房は20世紀後半の研究で判明。そのあり方が批判の的にもなるようだが、レンブラント派という後継者を育てている。http://www.furugosho.com/nomadologie/huizinga1.htm
ヴェロニカ・ゲリン:実在した人物。ジャーナリスト。女性。アイルランド。麻薬撲滅の記事。ジャーナリストを襲撃する事件というのは後を絶たない。1996年6月享年37歳。見えな-い。主演の女優ケイト・ブランシェットはダイアナ元妃に極似なんだけど違ったみたい。あの「エリザベス」のエリザベス役か。そういえばダイアナ元妃は「プライドと偏見」に出てたキーラ・ナイトレイが有力のようです。http://eiga.com/buzz/show/6390 そっか、「プライドと偏見」はコリン・ファース版(TV版:高慢と偏見)もあるんだな。「ヴェロニカ・ゲリン」の感想に全然なってないな。
善き人のためのソナタ:秀作。「グッバイ・レーニン!」と比較して語られることが多い。トーンの差はもちろんあるけど、どちらもヒューマン・ドラマであり、むしろ、体制の闇に光を当てれば当てるほど、こちらの方が人間賛歌になるのかと。盗聴はもちろんヤだね。本作品にて、盗聴される側である作家・脚本家の様子を見るに、知らぬが仏という気もしてくるが、実際はもっとヒドイ話が偏在していたと思う。しかし、タイトルからしてヒューマンドラマに徹したい意図が見え隠れする点、要注意。そういえば、あちこちで絶賛されている「トゥルーマン・ショー」を観てみたい。TSUTAYAにDVDがないんですけど。このTVバラエティによるパノプティコン的な盗聴ショーに比べれば、本作品で描かれたような「報告者による報告書を通した盗聴」は、牧歌的と思われ。これって録画・録音まではしていなかったということだしね。善くも悪くも報告者次第という個人を強調する構成に陥ってないか。どう評価するか。
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リンク: asahi.com:山形国際ドキュメンタリー映画祭始まる 240本上映 - 文化・芸能.
89年から隔年で開かれて10回目。今回から運営主体は、山形市に代わってNPO法人になった。
10年間、行政や公的機関がやっていたことを、NPO法人に引き継がれるというのは、よくあることなんだろうか。珍しい話なのだろうか。
これまでも、このNPO法人が実質的に運営していたのかもしれないな。
神戸のルミナリエとか、行政は引き継ぎたいと思いつつ、なかなか引き継げないんだよね。無料だしね。
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リンク: asahi.com:経営委、選挙期間の放送で注文 NHK会長「心外だ」 - 文化・芸能.
介入はいかんね、介入は。橋本会長が正しいね。
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リンク: NHK 番組表-にっぽんの現「三畳一間に向き合う-横浜 寿地区
追い詰められた老齢の男たちが悲しい。ここに居つくのは男ばかりなのだろうか。
登場する医師の清清しさ。人間の顔は生き方で変わるのだろう。脂ぎった政治家、たとえば鳩山とか比べてみよ。
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リンク: 大阪ヨーロッパ映画祭公式サイト - Osaka European Film Festival Official Home Page.
11月23日(金・祝)~25日(日)。ちょっと先だけど
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リンク: 女性映像フェスティバル 2007 Part2~山形国際ドキュメンタリー映画祭 女性作品コレクション~.
一部が大阪にやってくるみたい。
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おなじみTUTAYAの半額キャンペーンで。
IN HER SHOES:もっとサラサラした内容かと思ったら、適度にドロドロしていて楽しめた。老人ホームで働くヒトの適正みたいなものがわかる。
North Country(スタンドアップ):しんどい映画。好きなヒト、あるいはこういう設定に燃えるヒトもいるだろうけど、こういう設定、ワタシにとってはしんどい部類。日本語タイトルの「スタンドアップ」は最後の法廷シーンで。これ見よがしのクライマックスを迎えた感否めず。唐突すぎない?父親が娘をかばうシーンには感動した。
FLIGHT PLAN:ジョディ・フォスターは相変わらずスゴイ。尋常な設定じゃないと思うけど。エンディングで聴衆のコトバ「すごい母親だ」にすべてが凝縮されている。そのとおり。
Pride and Prejudice:ジェーン・オースティン原作。それなりに面白かったけど。DVDならではのおまけ映像がよかった。イギリスの邸宅を映していた。「チャッツワース邸@ダービーシャー州」「ウィルトン邸@ウィルトシャー州」「バーリー@リンカンシャー州」「バジルトン・バーク@バークシャー州」(National trust)「グルームブリッジ・プレイス@ケント州」
チョコレート:うーん。我が子を好きになれないってツライよね。それが理由で自殺されちゃうなんて最悪。親子関係の問題と死刑囚の妻と死刑執行の看守の出会いというテーマが交錯するわけだけど、深まらない。都合のよいストーリー作りだなってだけ。
ヒトラー最期の12日間:つくづく。日本の責任者は上に行くほど自殺しなかったんだよなぁって思うよね。そんなヤツがいたのかどうかは別問題。著名な名前が出てきた。ゲッベルズ、ヒムラー、シュペーア、ゲーリング、モーンケ、ヘルマン、カイテル、フェーゲライン、ギュンシェ、ヴェイトリング、シェンク教授、ハーゼ教授。あと、ベルリンは市街戦をしたんだよなぁって。
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8月末のTSUTAYA半額キャンペーンで
Good Night, and Good Luck ★・・・映画にして失敗した
Syriana ★★・・・かなり難解。ビン・ラディンはゼネコンで空調整備をやってたってホント?
Good-bye Lenin! ★★★・・・楽しめました。主人公が試みた大芝居はハタから見ると可笑しいが本人は真剣。病床の母親を気遣う主人公の気分に共感。
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リンク: NHKスペシャル|デザインウォーズ ケータイ開発の舞台裏.
古いネタですが。理系と文系(というかアート系)のコラボ。一番興味深かったのがNECのプロジェクト。上記リンクには大きく出てないけど、技術・製品開発現場の日常を再現していた。
再現と書いたのは、まさかカメラが入っているときに、まったく方向性の見えない会議をするワケがないと思うから。
プロジェクト・リーダー(アート系)の出す、理系(技術系)からすれば無理難題に対して、折れる理系。非常にカタログ的だったが興味深い。
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怒っているエントリーの後に,何なんだけど,
先日,ちょいと愕然としたので,忘れないうちに書いとく.
何かというと,以前,「少子化対策と内田センセイ」というエントリーで
ワタシの「結婚するなら」条件をご披露したワケだが,
その「バツイチ,子持ちで,その子を自分で育てている人」という条件が
沸き起こった根源は何かと考えていて...
いや間違い.考えていてじゃなくて,かなり偶然に,思い当たったのだ.
それって,「Sleepless in Seatle」(邦題:めぐり逢えたら)の影響かも?
....って....ぐすん,ラブコメじゃん.
愛する妻に先立たれたシングルファーザーだし,違うと思うけど,この映画は好き撚
メグ・ライアンはヤだけど廉
いや,でも年代的にはクレイマー,クレイマーなんだよ,根源的にはってことなんだけど.
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いやぁ,遅いというのはわかってます... 重々,承知のスケだってんだけど, 恥ずかしながら,大変大変おもしろかったです. 観たい観たいと思っていた. このタイトルに触れたのは,思えばすでに10数年前. エヴァがテレビ放映(@関西)されていた頃(1995年震災後)に, 「いや,エヴァよりももっとすごいアニメがある」って聞いたのが最初. 海外で先に評判となったというのも, そのブランド力を高めてました,ワタシにとっては^^;; 英語のテロップ,まじ勉強になりますた. 今回観たのは,『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』
実は,You Tubeで観ました.だけど,ウィキによれば シリーズがいろいろ分かれていて,監督によって作風も違ったりするみたい. 他のも観てみたいと思った.
日刊You Tube(You Tubeのまとめサイト)| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
飯島直子,ちょっとこわーい...でした. うーん,そんなに怨むもんかな... わかんないよね.経験ないし. 子どもに罪はない...って頭では思うけどね. でも実際,怨んでる対象は,旦那じゃないのってカンジするなぁ. この子のために,とか,この人のために, 自分の人生は台無しだ,とか,狂わされたって, そういう風に考えざるを得ない人生ってしんどいよなぁ... 明日はまた,どんでん返しがありそうだった. 小説は読んだことないんだけど,何度も映像化されてるんだよね. 三浦綾子...とか,キリスト教系作家って,まず読まず嫌い... 先日,あるところで聞いたんだけど, 韓国で読まれてきた唯一の日本人作家なんだって. かの国はキリスト教だからね. (最近は村上春樹が読まれていて,珍しいと言われているらしい) 話は飛ぶけど,最近の代理出産の絡みで, 「自分の子どもがほしい」と執着する人々が 何故そうなのかと考えたときに, この小説の影響はなかったのかと思ったりする. そういえば昔から,「赤いシリーズ」とか, もらい子がキーワードのドラマがけっこうある. 最近では「役者魂!」 それにしても,罪つくりなのは「乳児院」の人だよね. かなり「実験」の意図,あるでしょ. あと気になったのが出てくる役者. 石原さとみもそうだけど,兄役とか兄の友人役とか どこか古臭い,昭和の雰囲気を醸し出している. ヘアメークとかで作られてるんだろうか.すごい.
...で,ネットでぐぐって知ったんだけど, 兄の友人・北原壮太役は誰かに似てるよなぁって思ってたんだけど 窪塚俊介って名前.そう,窪塚洋介の弟のようです. http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B7%E7%82%B9| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
キリング・フィールドを見て,打ちのめされた後に
「あっ結婚できない男,始まってたよ」と残念がる自分が非常にイヤ...
イヤなんだけど,何故かこの話題になっちゃう今日この頃だ.
それもこれも職場がいつもにも増して静かだからかも.
んで今日は,資料を整理したり,調べものをしたりしている途中で
「『オニババ化する女たち』をめぐって」という書評を
見つけて読んだりしていたからか.
【現代の思想 vol.5 性・エロス・家族の行方 p110-120】
実際,元本を読んでおらず,書評ばかりで判断するのもなんだが
「オニババください」と本屋で買うのも憚られるので
(あっこういう時こそ,ネット注文か..)
まぁ,書評で読んだ気になって,一言.
共感と疑問,立場の異なる書評が二編.
しかし,この二編の書評は,評者の立場=位置が違うだけでなく,
取り上げる位相や,完成度が違っているように思われる.
共感編は,「戦略としての骨盤底筋」というタイトルも洒落ている.
「オニババ」で訴えたかった隠れた主題は,
骨盤底筋だといえるだろう...とかって,論理運びも大胆だ.
一方,疑問を呈する方は,なんか非常に苦し紛れでありきたり...
もっとしっかりと,サプライズを入れてくれなきゃ困りますね...
表面的な整合性も大事だけど,もっとツッコミようがあるように思う.
国家事業の少子化対策の目的に適うものとして読まれたいくせに,
女性に反感を抱かせてどうしたいんだろう...と,
私ならまずは,オニババとして思うよね.
広範囲に読まれているベストセラーだというんだけど,
買ったのはほとんどがイヤなオヤジじゃないのかとか...
まぁ,「結婚できない男」を見てるようなレベルのイヤさ加減だけどね...
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更新が滞り気味...ネタがないわけではないが
ココログとgooでも書いてるのでなるべく差別化していきたい.
ここは,そうだな~...一応ニュース中心と思ってるんだけど.
といったわけで,ニュースです.こんな人は「一生独身」
live door ニュース..ですけどね.
ワタシも見てます,「結婚できない男」...
阿部ちゃん,かなりかっこ悪いよね.
「オニババ」のワタシが言うことじゃないですが(^^)/
だけど,これは罠ですよ~.みなさん,気をつけましょう!
何の罠かって?
そりゃあもう,国家レベルで進められている少子化対策っす.
県主催の「お見合いパーティ」を「提供」した県もあるみたい(神戸新聞2006/08/22)
まぁ少子対策ブラのトリンプさんには今後も頑張ってほしいですが...
「美しい国」じゃない日本で,子育てをするのは危険です.
みなさん,気をつけましょう!咽
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言っちゃいましたね,内田センセイ. 前半は良かったんだけど. 筆がツルツルとすべっちゃったんだろうね.うーん,残念. http://blog.tatsuru.com/archives/001879.php この認識が,今後,学習障害者全般に対する「世間の目」に どう影響するか,だな. すでに,以下のような意見もトラックバックされているし... http://taichi-psycho.cocolog-nifty.com/adler/2006/08/post_4a64.html 「いずれにしても、発達障害の診断基準として記述される諸特徴を持つ人物が、 国家のリーダーになり、我々の生殺与奪の権力を持っていることは、極めて問題です。」 もちろん,適任とは言えませんよね.法律に則っても. 違う職業についてください,と言いたい.もしそうならば. だけど,政治家にこそ多そうだよね,学習しない人. だけど,そういったいい加減な皮肉話じゃなくて..だったら, 小泉氏は本格的な医学的な検査を受けたわけでもないし, そこまで先走っては言えないのだ.とするならば, 小泉氏のことを言うときに学習障害性云々っていうのは, たんに「学習障害」のイメージを賤しめるだけの効果しかない. 先日,NHK教育の「ハートをつなごう」について書いたけど, ホントに症状は人それぞれだった.
「ズレ子ちゃん」と呼ばれる人など,ワタシよりしっかり話してたし, 全国各地で講演に引っ張りだこだそうだ.「アスペルガー」だと最近診断されたという青年なんて, もちろんちょっと変わっているけど,面白い人じゃんと思った. 昔はそういう人が,うようよ居たような気がする. 社会が受け入れる度量が狭くなっているだけでしょと思う. (その青年も適性がないと言われて首を切られちゃうと言ってた) それから,何の番組か忘れたけど 『壊れる脳 生存する知』の山田規畝子さんを取り上げた番組を観た. 高次脳機能障害については,障害を認めるべきです. と,ワタシは訴えるわけだけど... 内田センセイは何を訴えたかったんだろうね. まぁ,内田先生自身,相当な「変人」ではありますね.
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ハマコーさん,吼えてたね. 主張. 「あの富田メモは,天皇制から大統領制へ 移行させるための,アメリカの陰謀だぁ!」
なんだって. ありえるね~. カメラが山本一太議員をぬいたんだが, 彼の意味ありげな表情を見たか!! しかし,この山本一太という議員,何なの? ついに,安倍PR本を出したんだって. http://www.sankei.co.jp/news/060710/sei090.htm 以前,韓国でパフォーマンスやってたときからすると, ずいぶんズレてきてるよね~. そういえば,パフォーマンスに対してメッセージを送ったら, すぐに電話がかかってきたのにはビックリした. 大したメッセージじゃなかったと思うんだけど, どういう経緯だったっけ?質問したんだっけ?覚えてないや. あの頃はまだ学生だったんだが, 彼としては若者票が欲しかったのかな? とにかく,この人も二世議員だったと知り, あーなるほどね,と思ったわけさ. ワタシは太田総理の意見に賛成票だね~って.
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前回の「カヤトーストだって」が,ようやく「備忘録だ」を超えた.
それも大幅に,だ.順調に伸びている.
ネタの新規さゆえか,グルメネタはそもそも当たるのか,
あるいは,内田チルドレンが尽きたか^^;;;
それにしても,ほとんど「カヤトースト」に関する話をしていない.
看板に偽りありで,ごめんなさい.
そもそもグルメじゃないので書けない.何でも美味しいと感じるタイプ.
今日の話題はどうしよう.毎日って大変だね.
(書いてる途中で寝てしまったので,ここから過去形....)
信じられないだろうが,昨夜「トトロ」を初めて観た.
で,ワタシはつくづく子どもが苦手なんだろうと思った.
トトロはかわいい.ネコバス素敵.お姉ちゃんもお父さんもいいと思う.
だけど,妹メイの勝手気ままさに「あーあ」と思った.
子どもだから仕方ないって頭ではわかる.
イラッときてるのは,たぶん大人でも,そのままのようなのがいて,
そいつのことを思い起こさせるからだろう.
しかし,そんなタイプが,おそらく「物語」を進行させていくのだ.
こまったもんだね.
政界に当てはめちゃったりすると,
メイ=小泉氏.じゃあ,トトロは?
あー,イメージ壊れるねぇ...
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観ました.
「ハウル」は二度目です.
地上波で「千と千尋」が放映されて,あー宮崎アニメっていいやんと思い,その後,劇場公開された「ハウル」.ワタシがロードショーで観た最初の宮崎アニメです.
ネットでの評価はいまいちなんだけど,ワタシは好きです.
ジブリ作品が根っから好きな人には不評のようですね.
いまいち萌えないみたい^^;;;
まぁ確かに,浮かび上がってくるコンセプトは,「戦争」「高齢化問題」などなどなので...で,どう解釈するかで、その人となりが分かる気がします。
ワタシ的にぐぐっときた台詞は,やっぱ「あの人は弱いままでいいの」(by ソフィー)。
社会と世界を動かしているのは結局「女」である,という秀逸な書き込みもありました↓
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=2291021
でも,自分が魔法を使えるってことをわかってない限り,あんなに強気の行動はできないよね.あと,カルシファーに水をかけてしまうところ,ソフィーはとんでもないですよ.
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あれほどたっぷりあった連休が今日で終わる.う~ん....
昨日は久々に某所に出席して,カツを入れてもらった.身が引き締まるとはこのこと.みんな,すごい勢いで自習してた.ビビるよぉ...と思っていたら,来週本番とのこと.まっそりゃそうだわ.
引き締まったのは当日だけだったな.今日はお目覚めが1時半.まぁ朝の5時半まで起きていたということもあるけど...明日から大丈夫か?
ところで連休中にいくつかの映画を観た.レンタルではなくテレビ等でのこと.『ゲロッパ!』基本的に娯楽映画.だけど住基ネットの問題も某総理大臣のまずい噂もチクリとやってて面白かった.
『いちご白書』最初の方を見損ねたんだけど(ミスドのドラマを無為に見てしまった^^;;;),面白かった.「Give Peace A Chance」が使われてた,というか,実際歌われたんだろうね.暴力反対!
さいごに,これはDVDで『誰も知らない』を.あるMLで今更ながら話題になってて,やっと観た.以前から観たいけど観たくないというヘンな状態で,やっと観た.トモダチから「最後まで救われないんだよ」と聞いてて,もうどうしようかと思ってたんで...救われなかったけど絶望ではなかった.よかった.もう一度観ようと思う.
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