電力業界と鉄鋼業界
リンク: 民主政権発足で終わる経産省主導の温暖化対策:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-.
だけでしょ、要するに。ジタバタしてんのは。
エネルギー産業のパラダイムシフトが起こるのではないかということ。
いいねぇ。
NHKニュースによると、環境省では、和やかな雰囲気で大臣が迎え入れられたみたいヽ(´▽`)/
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リンク: 民主政権発足で終わる経産省主導の温暖化対策:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-.
だけでしょ、要するに。ジタバタしてんのは。
エネルギー産業のパラダイムシフトが起こるのではないかということ。
いいねぇ。
NHKニュースによると、環境省では、和やかな雰囲気で大臣が迎え入れられたみたいヽ(´▽`)/
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リンク: Greenpeace 緊急アクション:25%削減の国際公約実現を応援しよう!!.
なんか笑っちゃう(ノ∀`)・゚・。
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リンク: World Wide Views in JAPAN 〜日本からのメッセージ:地球温暖化を考える〜.
この話し合いはどう変化するんでしょう。どうも変化しないのでしょうか。
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リンク: 連載講座「先進エネルギーシステムとは何か」 | High Ecology Low Carbon 創エネ住宅の時代へ.
国会では、電気、石油、ガス事業者らエネルギー供給事業者に対して非化石エネルギー源の利用と、化石エネルギー原料の有効利用の促進を義務づける法案が、衆議院、参議院の両院で可決し、7月1日に成立した。その新法の名称は、「エネルギー供給事業者による非化石エネルギー源の利用及び化石エネルギー原料の有効な利用の促進に関する法律案(エネルギー供給構造高度化法案)」で、7月8日に公布された。(Page-1)
ふむ。なるほど。
電力の全面自由化が実現すれば、家庭部門の余剰電力を売買する事業者が登場するなど、これまでにないグリーンビジネスモデルの創造も期待される。暮らしとエネルギーをサポートする「エネルギー・サービス・プロバイダー(ESP)」とも呼ぶべき新しい業種が生まれ、本格稼動するフィールドが確立されようとしているのである。(Page-3)
産業のない地方の地域活性によいと思ってたけど、長期的には余剰になる未来もあるわけだね。個人的な売買とまでいかないくても、一極集中供給じゃなくてエネルギープロバイダーが乱立するってことが可能になるのかしら。
逆説的だけど、電力会社って重要かも(とフォローを忘れず)。NTTの前例があるからね。もちろん重要なのは電力網とその制御のシステムなんだけど。スマートグリッドだね。
マンション住まいでもベランダに設置できるような小型の太陽光発電装置があればいいのにと思ってたけど・・・。まだまだ先の話だろうし、ちょっと熟考しよう。
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リンク: 世界は、石油文明からマグネシウム文明へ(1) | WIRED VISION.
こちらで情報ゲットしたんだけど、興味があるのはマグネシウム精製法みたい。
てかさぁ。
そもそも無尽蔵にあるというけど、海の生態系は大丈夫? そのへんの影響を徹底調査してから、実用化云々を言うなら言ってほしいよね。
と思いつつ読んでいたら、原料となるマグネシウムは「淡水化プラント」から残滓として出てくるものを利用する計画だとか。ふーむ。
今の主流の逆浸透膜方式で淡水化すると莫大な電気が必要だってあるけど、その電気を太陽光で作れば問題なくね?よくわかんないんだけど・・・。この方の言ってる「太陽光を使った淡水化装置」って非常に原始的な方法っぽい。問題は安全性と風味だと思う。まぁどちらにしても「膜」関係企業は対策を迫られますな。
でも仮にも「エコ」というテーマに沿うなら、生態系保護の視点も同時に持ってなきゃダメでしょ。
30年間のレーザー核融合の研究をエコに応用して、「これをやるために生まれてきた」とか言ってる。ベンチャー企業も興してるんだって。自動車用としてマグネシウム燃料電池の研究も進んでいるらしい。
だいたい、こういう人たちって「‘一転’集中」で突き進むだけ。周りを見てますよという「ポーズ」さえない。それが不満。
果たしてマグネシウム循環社会は来るのか。
ある外国の企業が200億円出資してくれたので、政府からの補助金はいらないらしい。すでに沖縄の宮古島にモデル施設を作ってるんだって。水素社会には広大な保管場所が必要と言うけど、この方法に予測できるマイナス要因はないと思ってるのかしら。
【追記】いや、いいんですよ。どんどん事業化してくれて。この分野のポスドクさんの就職先にもなりそうだし。でもだからこそ、慎重に事前調査してほしいね。
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2回目3回目。
温暖化関連ってことで来てみました。
詳細はまた
【追記】↓好き放題、書きました
http://blog.goo.ne.jp/hamarie_february/e/d5eef040605f7c69faeaa02f18980341
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リンク: オバマのグリーン・ニューディール政策に日本はどう対抗すべきか - 家電・PC - Tech-On!.
あれ?これが対抗策?と思ったんだけど、家電・PCのTech-On!だったので納得。
脇道に逸れた話(デジカメの画素数競争への批判)が面白かったかも。まぁ結果論的批判だけどね。
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リンク: ECCJ 省エネルギーセンター / プレスリリース / 平成21年3月31日配信.
これはいい。
経済産業省資源エネルギー庁委託事業平成20年度「業務用ビルの省エネルギー対策推進事業」の一環として作成されたみたい。
どれだけ「使える」のか、わからないけど。
無料。
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リンク: 大戸川ダム工事事務所.
備忘でリンクっとく。
昭和43年、予備計画調査が着手されてから40年で、なんとまぁ凍結だ。
97年河川法が初めて適用された事例らしい。
Webのe-learningで習ったばかりだけど。
97年河川法により、「河川整備計画」の策定に際して、関係住民や学識経験者の意見を聴いて定めることが義務づけられたのだ。
諸外国では、古くから成熟した市民合意形成のための手続きがとられている。市民意見を踏まえて最終的な意思決定を行った後は、基本的に後戻りすることがない。
さて、これで、ようやくスタートラインか。
97年河川法は長良川河口堰建設や吉野川第十堰建設に対する自然保護団体等を中心とした市民による反対運動の盛り上がりがきっかけで制定されたのだ。環境系は強いよね。
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リンク: Amazon.co.jp: SANYO ソーラー充電器セット 「eneloop solar charger」 N-SC1S: 家電・カメラ.
カスタマーレビューが楽しそう。ちょっと定額給付金では足が出るけど。
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リンク: 三洋電機のソーラーライト 独デザイン賞金賞に:産経関西(産経新聞大阪本社公式ニュースサイト).
ソーラーパネルは無理。持ち家じゃないし。
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もらったよ。
そういえば、これまでの4製品に、プラス液晶テレビとプラズマテレビ、ほんで、衣類乾燥機が追加されるんだってね。
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レクチャー@IPCC勉強会
国家森林資源データベースによる森林吸収源データの一元管理。
森林の定義:最小面積は0.3ha
選択された京都議定書3条4の活動:森林経営(Forest Management=FM)植生回復(Revegetation=RV)
京都議定書3条3及び4の活動の定義の時系列一貫性:新規植林・再植林(AR)及び森林減少(D)は、1989年末の空中写真オルソ画像と2005年の衛星画像を500メートル間隔で格子状にプロットの設定(140万プロット)して、AR発生率、D発生率を算定。1990年以降の施業履歴を持ち、収量比数(Ry)が0.85未満の林分を抽出しFM率の把握。
*AR発生率、D発生率は森林があるかないかで判断し濃度(密度)は関係ないとのこと。ただしFM率は密度が関係する。つまり収量比数は林野庁がまとめた指標で、森林の密度とそれに伴う間伐適期を示す。
この後、生体バイオマスの炭素ストック変化量を求めるの方程式の話や土壌炭素モデルについて。でも難しくて、さっぱり。
地球温暖化防止と森林吸収源10ケ年対策という提言:日本の国土は狭い。新規植林・再植林をする面積はないからFM率を高めることが重要→転用されていない我が国の森林を整備・管理するために、皆さんの力を借りたい。
(ディスカッション)
いろいろあったけど、最も興味深い話は、FM率の把握が京都議定書の目標達成に採用されたのは何故かってこと。目標達成は出来るだろうが、実際に本当に二酸化炭素が吸収されるのかね?と。
今ある人工林を管理するだけで新規植林が無ければ、結局は吸収量が増えないのでは?という疑問
いろいろと考え込む。また別blogでエントリーするずら。
(追記)レクチャーとほぼ同内容の資料みっけた
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/santei_k/18_02/mat02_3.pdf
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京阪なにわ橋駅で開催されたサイエンスカフェの報告で
影響としては、例えば地盤の弱い中之島では、海面の上昇の影響を受ける可能性があり、つくったばかりの(会場である)なにわ橋駅も数十年で使えなくなることだって考えられる、というような説明がありました。
らしいです。ありゃりゃ。
「まちづくり」に関連させてのリップサービス?(いや、サービスじゃないな)
大阪で地盤が固いのは上町台地ぐらいだしね。
http://www.niceliving.net/jiban/jiban/jiban16.html
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リンク: 浄水場:CO2削減で配置見直し、上流に移設へ 国交省 - 毎日jp(毎日新聞).
どれだけ減るのかがわからない。
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リンク: 北極海:氷減少を「みらい」が調査へ 海洋研究開発機構 - 毎日jp(毎日新聞).
何でそんなネーミングなのかね。ついでに言えば、何で今頃行くんですかって気も。
関連ニュースでこちらが気になったよ。「将来見越し調査拡大」ってあるし、まさに「みらい」っぽいやん(アイロニックに読んでね)。
北極圏の大陸棚は、化石燃料が生成されやすい地質ながら、海面を覆う氷など厳しい条件のため、採掘は後回しにされてきた。
つまり、こういった副次的な目的があってこそだよね。いや、どっちが副次的なのかも微妙なところ、科学者としては歯がゆいやろな。
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リンク: 生物多様性条約カルタヘナ議定書.
ふーむ。こちらで言及されていた。
生物多様性に悪影響を及ぼすおそれのあるバイオテクノロジーによる遺伝子組み換え生物(LMOあるいはGMO)の使用等の規制。
カルタヘナはコロンビアの都市。
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リンク: 早くも“日本パッシング”の環境NGO:NBonline(日経ビジネス オンライン).
やっぱり環境問題って面白い。
これほど、国家以外のsomethingが、力を発揮してる分野ってないよね。
何とか成功したのだそうですが、2050年に半減という合意もギリギリなカンジだったので、チア・アップな意味合いもあると思う。好意的に。
いつを基準に半減するのか。90年比にしたかったドイツ案を抑えて、結局現在からにという日本案に落ち着いたのが昨年。つまりEUもそれなりの負担を負うわけで。日本としてはいよいよな局面になったということだと思う。
アメリカはほっとけってカンジやね。ブッシュだし。
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リンク: 第1回 環境革命への契機となる北海道洞爺湖サミット - ECO JAPAN〈エコジャパン〉 - nikkei BPnet 環境ポータル.
地球環境が研究対象から社会問題、政治問題、緊急課題となってきた歴史がざっくり書かれてます。
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リンク: グレゴリー・マンキュー - Wikipedia.
温暖化問題で白熱中の池田信夫blogに登場したマンキューさん。教科書だけ読みましたけど。ブログやってるんだなぁ。
排出権取引か炭素税かというのは、まだまだこれからでしょう。
排出権取引でも、削減率ではなく、排出総量に責任をもたせる方法にすればいいのでは?よくわかんないけど。
EUはキャップ制からオークション制に移行するような話もあるし。
とにかくやらなければ達成できないというか、達成するようにやるべし。
それが経済活動を抑制するとか言ったって、そんなの子供みたい。
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リンク: プレスリリース -「堺市臨海部におけるメガソーラー発電計画」の推進について- [関西電力].
以前、別ブログに書いた話だけど。
プレスリリース、まだ出てなかったんだねぇ。
こちらから情報ゲット。
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リンク: 出光と三菱商事、ホンダなどのバイオ燃料研究に参画(日刊工業新聞) - Yahoo!ニュース.
リンクっとかなきゃ。
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リンク: asahi.com(朝日新聞社):家庭用太陽光発電、3~5年で半額に 経産省新エネ政策 - ビジネス.
ふむ、すばらしいね。
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リンク: 【竹内薫の科学・時事放談】環境特番 “偽エコ”にだまされるな (2/3ページ) - MSN産経ニュース.
「門外漢にはわからない」ではなくて、シミュレーションの内容を一般に公開していないと思う。
公開してもわからんやろ、確かめられんやろというのは別問題。
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リンク: 魔法瓶が壊れたので「タイガー魔法瓶」に修理依頼をしてみたよレポート - GIGAZINE.
外部に丸投げってとこが増えて、ホント困るからね。
まぁ、ワタシは魔法瓶は使ってなくて、飲みたいときに湯沸ししてるんだけど、買うならタイガーにしますわ。
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リンク: 二酸化炭素:IT活用で排出量削減…総務省研究会が報告書 - 毎日jp(毎日新聞).
基本、引き篭もれってことだな。まぁ、これテレビ会議でいいんじゃないのっていう無駄なのは多いけど。
試算通りに減るかは微妙。評価方法を確立し、だって。たぬきの皮算用より酷いことになりそう。
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リンク: ゴア前米副大統領、300億円を投じる環境キャンペーンを開始 | ワールド | Reuters.
地球温暖化防止の意義を、第2次世界大戦のノルマンディー上陸作戦や人類による月面着陸などに例えるコマーシャルを放映していくという。
うーむ、悪趣味。
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リンク: 気候変動対話:日本の采配に課題残す - 毎日jp(毎日新聞).
7月にサミットの議長国になるっていうだけだし。
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リンク: 国際炭素取引:東京都単独でも参加へ 石原知事が表明 - 毎日jp(毎日新聞).
なんか最近の石原、ポイントあげてきてるんだけど。いやだわ。
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リンク: 発電ナイト:クラブで踊って…環境イベント 横浜 - 毎日jp(毎日新聞).
JRの改札(の床)で発電というニュースがありましたね。
うーん...イベントねぇ...。出来れば実用化してほしいです。
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リンク: IEA Press Releases.
Energy Security and Climate Policy: Assessing Interactions
(エネルギー安全保障と気候政策:相関関係の評価)
ペーパーバックになってるようです。Amazonで在庫切れ、値段も不明。
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リンク: 民間エコ臨調:独創的な温暖化政策を…設立計画を発表 - 毎日jp(毎日新聞).
いや、会議会議って開けばいいってもんじゃないよ。しかも国際会議でじょ。わざわざ呼ばずにさ、ネットですれば?その方がよっぽどエコじゃん。
あらま、こちらでは「ポスト京都議定書」って、またポスト使ってるよ。
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リンク: 温室効果ガス:「排出権取引制度」の研究会設置 経産省 - 毎日jp(毎日新聞).
ようやく?っていうか、いまさら何を研究?っていうか、嫌な予感が若干。
地球全体で減らなくない?日本のノルマ達成をラクにするって話じゃねぇ。
詳細不明なので後で考察。
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リンク: 遺伝子組み換え作物:作付総面積が過去最高に…07年 - 毎日jp(毎日新聞).
へ?って思って読んでみたら、世界でってことだった。まぁ、そうだろうねぇ。
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リンク: 気候変動閣僚対話:温暖化問題を協議…3月に千葉市で開催 - 毎日jp(毎日新聞).
対話ね。
ポスト京都っていう書き方をしてないな。よし。
「京都議定書後」と「ポスト京都」では、似ているようで違うからね。
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リンク: 新日本石油:ベトナムの油田で世界最大のCO2排出権獲得 - 毎日jp(毎日新聞).
ほぉ、やるじゃん。
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リンク: 地球環境保全:関電の太陽光発電施設、ツバルに引き渡し - 毎日jp(毎日新聞).
07年にディーゼル発電所を作ったというのが無駄だったけどね。
5000万円で出来るというのは、ほんとにお安いと思う。
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リンク: 温室効果ガス:排出権取引制度の導入に慎重姿勢…日商会頭 - 毎日jp(毎日新聞).
イラン人の奥さんなんだよね。って、それは東芝社長だっけ。
どこまで抑制したらいいかというのは、すでに目標出てるじゃん。何を寝ぼけたことを言ってんの?引退して。
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リンク: 風力発電:1基で51万世帯分…広島市が大型プラント検討 - 毎日jp(毎日新聞).
遅いんだけど、やらないよりはマシ
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リンク: 温室効果ガス:削減目標達成は可能 環境、経産省審議会 - 毎日jp(毎日新聞).
この可能っていう根拠はさ、たしか甘利が「世界最大規模の太陽光発電所をつくる」って、今日(2/8だから昨日か)の予算委員会で言ったと思うんだけど、それ?
ついにきたってカンジだね。
でも、どの新聞にも出てないんだけど。
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リンク: グリーン電力基金:加入者の減少続き苦戦…理由は不明? - 毎日jp(毎日新聞).
うーん、電力会社主導で発足したというのがネックじゃない?
東京電力は、自分に傷があるってこと、まったく思わないのかね。
「両者で自然エネルギー事業を助成する仕組みだ。」って何だよ。原子力を段階的に廃止するという方向性なら協力しますよ。せめて柏崎を止めると決めてから言ってちょうだい。
約30億円の助成か。収支決算を見せてもらわなきゃな。
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リンク: 温暖化防止:CO2排出量少ないレジ袋など普及の兆し - 毎日jp(毎日新聞).
っていうか。レジ袋やめようよ。
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リンク: 温暖化防止:米国の極端な逆提案で混乱 バリ会議 - 毎日jp(毎日新聞).
いや、十分予想されていた事態だと思うけど。それに日本がポチるのも。
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リンク: エネルギー問題について特別講座を開講します。 | 現代GPプロジェクト.
うわっ、こんなんあったよ。
古巣のことには触れたくないが、かなり微妙。
残念ながら日程的に参加できない。残業予定入ってるし。
...ってか、対象が「学部学生・院生」だった。
やばいね、これ。
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リンク: 環境問題スペシャリスト 小澤徳太郎のブログ 温暖化対策実行ランキング:スウェーデン 1位、日本 42位.
関係ないが、ワタシの前世はスウェーデン人だったそう。
環境と福祉に関心が向かうのは、宿命なのか。はは。
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リンク: バリ会議:日本、京都議定書目標引き上げ議論に加わらず - 毎日jp(毎日新聞).
まぁだいたい、何を言い出すかはわかってたけど。
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リンク: 温室効果ガス:削減に法的拘束力を…欧米中150社が声明 - 毎日jp(毎日新聞).
こういうニュースはげんなり。特派員がさ、KY(空気読めてない)カンジの記事。
「声明には、米国のGEやコカ・コーラ、欧州ではフィンランドのノキア、英ボーダフォン、テスコ、英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル、ドイツ・テレコムなど大手企業が署名。中国や豪州の企業も参加している。」だって。
んでさ、ベネット氏って誰?
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リンク: OPEC:CO2削減策を宣言へ 首脳会議開く - 毎日jp(毎日新聞).
ふーん、そんな技術があるんだねぇ。
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リンク: IPCC:温暖化阻止へ政治行動促す 第4次報告書 - 毎日jp(毎日新聞).
「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」=科学者
「気候変動枠組み条約締約国会議(COP13)」=各国の政策決定者
「経済・政治的に弱い人々が、温暖化の影響を最も受けやすいと指摘した。」「温室効果ガス削減効率の低い工場や発電所はいったん建設されると影響が長期に及ぶため、早期に高い効率のものを建てることなど、望ましい具体策を挙げた。」
ふむ。日立って逆行してないか?
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リンク: 日立:南アで火力発電所受注 「黒人の職業教育」条件に - 毎日jp(毎日新聞).
なんで「火力」発電所なわけ?
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リンク: 世界・加速する北極圏の温暖化、早まる北極海の海氷消失と融ける氷河(1)今年の夏、北極海で観測史上最小の海氷面積を記録.
(抜粋)というのも、筆者がこの自然環境が毎年劇的に変化する北極圏の沿岸部を砕氷船で旅した頃にも、温暖化による北極の海氷の減少や北極圏周辺の氷河の減少、海水面上昇、生態系の異変などが顕在化していた。しかし、これを取り上げるマスコミは少なく、極地を専門とする科学者にも異変と温暖化との関係に懐疑的、または否定的な者も多かった。
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リンク: 経団連:ポスト京都議定書の国際枠組み 具体策を提言 - 毎日jp(毎日新聞).
なんのこっちゃ。自分の宿題を済ませろってば。
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リンク: ノーベル平和賞:ゴア氏が米国の顔 ブッシュ政権も変える - 毎日jp(毎日新聞).
私にとっては、辺野古沖が守られるかどうかが大きな関心なんだけど。
まぁ佐藤栄作もノーベル平和賞だからね、アテにならんっちゃあ、ならんわな。ちゃあ。
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リンク: 第15回(最終回):地球温暖化:深刻に考える時期.
翻訳してると、いろんな情報にあたることになるので、やっぱ勉強になるね。
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リンク: 環境危機時計:世界平均14分進む 日本は9時34分-今日の話題:MSN毎日インタラクティブ.
客観的な科学指標じゃなくて、数百人の専門家にアンケートし回答をもらうことで統計された数値みたい。専門家の意識の差が時間差に反映するようだ。
地域別の結果は、温暖化による影響度を反映した。最も危機意識が高いのがオセアニアの10時27分。島しょ国が点在し、温暖化による海水面上昇に伴って水没の恐れが指摘される。次いでアフリカの10時2分。20年までに7500万~2億2000万人が新たに水不足に陥ると予想される。逆に危機意識が希薄だったのは日本を除くアジアの9時10分で、情報が十分伝わっていないのが背景とみられる。
日本の9時34分は、世界平均より「3分」、日本を除く海外平均9時28分より「6分」進んでいた。その分だけ、日本の専門家が環境への危機を深刻に受け止めているということだ。京都議定書が採択された97年以前は、日本の環境危機時計の針は海外に比べ43~75分も遅れていたが、最近では10分以内の差に収まっている。
まだ午前中ってか?
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リンク: asahi.com:8月の電力需要、過去最高を記録 - ビジネス.
原発、けっこう止まってるのにね。大丈夫なんだね。
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リンク: asahi.com:甲子園9個分の太陽光発電所 京セラ、スペインに - ビジネス.
すばらしい。
何といっても、「スペインやドイツでは太陽電池による電力を電力会社が高値で買い取る制度があり」というのがポイントだな。
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リンク: bp special ECOマネジメント/コラム.
だけど、原発のほうが、よっぽど不安定だって露呈してるし。
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リンク: <市民出資> おひさま進歩エネルギー有限会社.
NHKで紹介されていました。今期、はじめて配当を出したそうです。
残念ながら募集は終了。ワタシも10万円ぐらいなら出資できますけど、誰か関西でやりませんか。
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リンク: asahi.com:林野庁VS環境省、政府使用のコピー用紙めぐり火花 - 社会.
ふむ。林野庁ってのがあったんだね。(そこか!)
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