カテゴリー「レポート」の投稿

彼らの心を壊したのは何か?~脳と環境ホルモン・少年犯罪の性差についての生物学的観点からの一考察~

一回生のときのレポートだからなぁ。素人だし。結論も酷い。生物学的な部分も思い違いはかなり多いと思うが、とりあえず。

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「生命の倫理」か「生命の優越」か

そっか、医療技術の革新は、世界戦争を追い風にしてきたんだったよな~。

iPS細胞がガン化するって話よりも、さまざまな臓器が代替可能になるってことのほうが、実質的に、人間ステイタス的に怖いことかも。以前にも書いたけど、攻殻機動隊の世界に近づくんだね、素子ひゃん。

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情報と都市~カステルの所論をめぐって

カステルって誰?


という疑問は置いておいて。Photo


←山形さん翻訳の共著書





こちらは、たまたま見つけた本をネタにしたレポート。

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「資本主義の精神」と欲望の構造~近代合理性の検討

『プロ倫』に取り組んだレポートを懐かしくて読み返した。

ふーむ。

大塚さんじゃなくて、山之内さんの説を検討してるみたい。

なんか読めば読むほど、ワケわかんないことになってる。

ん、でもま、とりあえずアップしとこう。

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持続可能な「人間発達=社会発展」の方向性と可能性~ジュゴン保護運動にみるシンボルとしてのAnimal Rightからの一考察~

お恥ずかしい文章。「私は...思う」ばっかだ。ダメだね。

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いのちをめぐる法と科学技術の発展

iPS細胞の発見で、この思考回路も必要なしかしら。興味深いのは、障害の問題への関心の萌芽が見られること。社会的議論への参加を心がけたいって結んでるけど、何をイメージしてたんだろう、ワタシ。

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エスニシティの政治的組織化

在日韓国人の参政権は、韓国で実現されそうですな...

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