彼らの心を壊したのは何か?~脳と環境ホルモン・少年犯罪の性差についての生物学的観点からの一考察~
一回生のときのレポートだからなぁ。素人だし。結論も酷い。生物学的な部分も思い違いはかなり多いと思うが、とりあえず。
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一回生のときのレポートだからなぁ。素人だし。結論も酷い。生物学的な部分も思い違いはかなり多いと思うが、とりあえず。
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そっか、医療技術の革新は、世界戦争を追い風にしてきたんだったよな~。
iPS細胞がガン化するって話よりも、さまざまな臓器が代替可能になるってことのほうが、実質的に、人間ステイタス的に怖いことかも。以前にも書いたけど、攻殻機動隊の世界に近づくんだね、素子ひゃん。
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『プロ倫』に取り組んだレポートを懐かしくて読み返した。
ふーむ。
大塚さんじゃなくて、山之内さんの説を検討してるみたい。
なんか読めば読むほど、ワケわかんないことになってる。
ん、でもま、とりあえずアップしとこう。
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お恥ずかしい文章。「私は...思う」ばっかだ。ダメだね。
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iPS細胞の発見で、この思考回路も必要なしかしら。興味深いのは、障害の問題への関心の萌芽が見られること。社会的議論への参加を心がけたいって結んでるけど、何をイメージしてたんだろう、ワタシ。
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