TANGOインタビューで未來氏が語ったー(うるるん風)
TANGOプロモのインタビュー記事。
海さんの未來logから情報ゲットいたしました。m(_ _)m
TOKYO HEADLINEって、フリーペーパーなのかね。贅沢だね。相変わらず、かっこよくっておりますです。(*´v゚*)ゞ
んで、海さんも書かれてるように、けっこう深い話、語ってます<未來氏。
いや、未來氏のイメージとして、喋るの苦手な人のイメージがあったんですが(勝手に)、何か吹っ切れてるなーというカンジ。
父になったし、いろいろと変化が起きつつあるのかもしれませんね。
(あーでも一方で、饒舌なイメージもあるよなぁ。うーむ(゚ー゚; 単に役柄によるものですかねぇ(*´ェ`*)。。。
でもまぁ、今回のインタビュー内容でもわかるように、素の彼は言葉というものに絶対的な信頼を置いていないようです。全面的に頼っていないというのかな。
以前、菊地凛子さんとリーバイスのお芝居やりはったときのインタビューでも言うてはりました。。。
http://hamarie.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-1578.html
それは未來氏がダンサーだということと関係してるんじゃないかというのは以前思ったことで、それは今もそう思うし、変わらないんだけど。
もうひとつ、今回のインタビューで感じたのは、未來氏って直感型即行動タイプなんだろうかなぁってこと。
家でグダグダしてる姿とか想像できないやん(笑)
(今日一日、いや昨日もか、グダグダ過ごした身には眩し過ぎる!)
エンターティメントなダンスをする人だし、自転車乗らせたら(降りさせたら?)日本一という話もあるし、未來氏にアクティブな印象を持つのは自然なことなのだろうと思うのだけど、不思議なことにこれまでワタシにはあまりそこが強調されて映ってはなかったの。
簡単に言うと、家でグダグダしてるカンジがちょっとあったんだけど(笑)
なにしろ、グダグダしてる人って超好きなんでぇ<志村氏(*´д`*)ハァハァ
。。。と話題がズレましたが。。。
「本当なら相手であるアラに好きだって言えば良かったんじゃないか」って語ってるのは、その好きが言えずにさまざまなコトバを駆使させて、なんとかアラに気持ちを伝えようとして、コトバが大量生産されていくだろう、この芝居を俯瞰して、ひとつの可笑しみとして捉えてる長塚演出の意図(未來氏の意図も含めて)があるからだろうと思うんだけど。
コトバを信頼してないのであれば、何故に「好きだ」っていうコトバを信じられるかねと、ぐるぐると思考は回りまわってくるわけです。
それとも、なにか「好きだ」というコトバは、特別な部類に入れられるのだろうか。「真実の言葉」みたいな部類にさ?(。。。と何故かひねくれて、いちゃもんつけてる私)
ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ
「考えすぎは考えてないのと一緒」ってのも未來氏から出てきたコトバかなぁ。もしかしたら、連れ合いさんの影響もあるのかもね。
とか思ったよ。(ノ∀`) アチャー
未來氏のこれまでの発言をチェックしてるわけじゃ全然ないので、すごく勝手な妄想でありますことを、最後に付け加えておきます。
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